カテゴリー「音楽/女性ボーカル・バンド」の記事

The Perfect Day/ミリアム・ストックリー 「ピーターラビット」となかまたち」より

娘や私は、Cartoon Networkでやってるアニメが好きでよく観ています。
その「ピーターラビット」のエンディングで流れる曲が前からちょっと気になってて、娘とよく「この曲いいね~」って話してました。

調べたら、ミリアム・ストックリーの「パーフェクト・デイ」

ミリアム・ストックリーといえば、私自身そんなに詳しくは知らないのですが、アディエマスで歌ってた女性ボーカルの人。
アディエマスは独特のアディエマス語で歌っていたらしいのですが、この「パーフェクト・デイ」は英語でミリアムの優しい繊細な声が印象的。曲の感じも私の好きなケルト音楽とかトラッドっぽいし。例えばペンタグルやクラナドのような。
彼女の歌声は、前にこちらでもUPしたマイク・オールドフィールドで歌ってたマギー・ライリーの声質にもなんとなく似てる気がします。


The Perfect Day ─ Miriam Stockely 


ついでだから、アディエマス(Adiemus)も。

Adiemus - Adiemus


こちらは英語ではない意味不明の歌詞という点でアディエマスから勝手にコクトーツインズ(Cocteau Twins)を連想。

既にコクトーツインズは解散していますが、ここの女性ボーカルのエリザベス・フレイザーのボーカルが昔大好きだった。彼らの音はレコード(古っw)で今でも持ってます。(実家かなぁ・・・?)


機会があればコクトーツインズも是非UPしてみたいと思います。


関係ないけどうちの娘が通っている小学校では給食の時間に↑のアディエマスが流れている模様。

小学校でこういう曲が流れるなんて時代は変わったのね~。

 

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A Coral Room/ケイト・ブッシュ

ケイト自身が奏でる美しいピアノの旋律をバックに彼女自身が歌うとても美しいバラード。
アルバム『Aerial』から。

KATE BUSH - A CORAL ROOM


なんだか切ない・・・
彼女の母親が亡くなって彼女自身非常に辛い想いをして・・・その時の歌なのかな。

歌詞後半部分↓


I hear her laughing
She is standing in the kitchen
As we come in the back door
See it fall
See it fall
Oh little spider climbing out of a broken jug
And the pieces will lay there a while
In a house draped in net
In a room filled with coral
Sails at the window
Forests of masts
Put your hand over the side of the boat
Put your hand over the side of the boat
What do you feel?


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Waking The Witch/ケイト・ブッシュ

どこかのどなたかがお作りなった素敵なケイト・ブッシュのイメージ的画像をYouTubeからUP。

彼女が作る“曲や詞”のテーマは、男女間の愛、人間としての普遍的な愛や、もっともっとスケールの大きな愛情…それは国に対してや大地、現実的かと思えば時に幻想的であったり・・・彼女のもって生まれた天性のイマジネーションは、私の中にも少しはあるだろうアーティスティックな感性をこれからも揺さぶり続けてくれるのだろう。


Kate Bush - Waking The Witch

「Waking The Witch」はアルバム『Hounds Of Love』(愛のかたち)の中の1曲。所謂この“B面”は組曲のようになっていて、本当は全体を通して聴いてもらいたい。特に「A Dream Of Sheep」から始って、途中の「Jig Of Life」など機会があれば是非^^

この曲のテーマは魔女狩り。そういえば彼女自身が魔女っぽいと思っているのは私だけではないだろう。

She is Guilty or Not Guilty?

 

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ORIGAを2曲UP

りざふぃです^^
以前から何度も私はオリガ大好きだ~と言ってますが、とある広島にお住まいのピアノ弾きさん(?)が、最近になって気に入ったとのことでこちらでも画像UPしてみませうhappy01

・・・というのは言い訳に近いか(^^;
今日は夜意外と忙しくなりそうなので(?)食事する前にちょっとブログを書こうと思っただけなのですが、やっぱりYouTubeUPはホント楽(笑)・・・すみません。相変わらず手抜きでcoldsweats02


私の好きな“Diva”と“Rise”の2つ載せちゃいます。


“DIVA”Song By Origa

upは彼女自身の『Era Of Queen』からの曲です。↑の画像は彼女とは全く関係なしです。
FF好きな方は勿論ご存知ですね^^(ユウナたん♪)
オリガ自身の画像って殆ど見つかりません^^;残念ながら...


攻殻機動隊 S.A.C 2nd GIG Origa - rise

これは日本のアニメ攻殻機動隊 S.A.C 2nd GIGのオープニングテーマ曲です^^
“inneruniverse”もとっても良いけど、この“Rise”も大好きな曲です。
勿論この曲もサビを除いて、殆どロシア語で唄ってます。

オリガのHPは こちら


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Siouxsie & the Banshees

明日から毎月恒例、四国出張のりざ夫です。
出張といっても自分の場合、社内では数人しかできない特技?を持っているため、たいていは一人、エンジニアとして現場に行きます。よって、接待等は一切なしで、時間に余裕がない時が多く、その地方の旨いもん食べてる時間はありません。四国出張もそんな訳で、時間はあり余る程あるんですが、郊外にある現場の側(空港)のホテルを予約せざるを得ないため、周囲には何もなく、ちょっと車で離れたところのパチ屋に行くか、部屋でDSやってるかです。暇なんで、誰かメールでも下さい(爆)。まあ、出張時は妻がメル友ですがhappy01

*今回もYouTubeですみません。手抜きです。楽なんですw
さて、前回音楽でUPした記事を見直したら、意外なバンドが抜けていました。
何回も妻とは共有の趣味がある事は書きましたが、付き合い初めの頃は、やはり少なく、音楽の好みも異なっていて、唯一共通(多分)だったのが、”スージー&ザ・バンシーズ”です。パンク系はほとんど知らなかった妻(どちらかというとメタル寄り)なんですが、カリスマ的女性ボーカリストはチェックしていたようでした。
紹介文は↓

スージー&ザ・バンシーズ

ところが、面白いことに、その後勧めて好きになってもらったバンドもそうなんですが、お気に入りの曲が異なる。この場合、結構お互いの主張が強いと、微妙な感覚のズレが気になって、喧嘩別れになるケースが多いんですが、うちの場合は逆。非常にうまくバランスがとれています。

それでは、妻のオススメの「Christine」と私オススメの「Cascade」を紹介します。
まあ、夫婦共、両方好きな曲ですけどね。
*もっと音源がいいのあれば他の曲を紹介したかったです

「Christine」はプロモ、「Cascade」はライブです。「Cascade」はロバオ君(キュアー)のギターが非常に頑張っており、微笑ましい限りです。

Siouxsie and the Banshees - Christine

Siouxsie & the Banshees-Cascade-Sublime & Live,1983 (lyrics)


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L7&PJ Harvey

という訳で、子供の夏休みが終わるまで、もしくは土日はりざ夫が担当になりそうです。りざふぃ(通称:一口馬主界のママドル)ファンの皆さん、しばらくご辛抱を。
今回は、個性派女性ボーカル&バンドの紹介です。
実は、うちらお互いのブログ、何書いているのかチェックしません(爆)。今回珍しく、妻のチェックが入ったので(何故?)、自分もチェック。今回、”エバネッセンス”を書こうと思ったら、あらもう書いてたのね。実は、このバンド、自分が海外の無料動画配信サイト(音楽専門)で発見し(だいたい2~4時間は流しっぱなしにして、いい音楽があったらチェックします)、その時バンド名を英語でメモしていなかったので、うら覚えで”エバンスシーン”って覚えてしまったんですねwどんな検索にもあたらないので、しばらく悩んでました、1年位(苦笑)。妻とは趣味の共通点が非常に多く、今回も気に入ってくれたみたいで、早速UPしてましたね。そんな楽しい?思い出のある動画を↓何かが、自分にガチーンときたんですよ。ちょっと、カート・コバーンから受けた印象と同じです。まあ、自分としては珍しくメジャーなとこで。

Evanescence - Everybody´s Fool


さて、ベイブズを紹介して、何故彼女らを(HOLEは有名すぎるのでパス)紹介してない?じゃあ俺がw。
紹介文は↓

L7

非常に骨太のサウンド&展開が彼女らの特徴です。やはり残念ながら、メジャー契約におどらされたバンドの一つですが、映画「シリアルママ」に、ワンシーンながら、極悪バンドとして登場し楽しませてくれます。映画もひねりのあるブラックコメディで、かなりお勧めですnote
それでは、音源のいい(ファッションもいかす!)TVライブを↓

L7 - Andres (live)


さて、今回のトリは↓

PJ Harvey 

デビュー当時は、ヌードやスキャンダル等でかなり話題の登場でしたが、それに負けない歌唱力と音源。よっぽど自分自身に自信があったに違いありません。勿論、それ以上の苦労は数多くあるでしょう。そんな人間に付いていくメンバーは大変です。よって固定メンバーは?です。現在も活動中で、昔ほどアグレッシブではありませんが、なかなかいい音楽を聴かせてくれます。その中で、初期の代表作を↓(演奏は最近です)。これは自分のYouTubeお気に入りの中で一番再生回数が多いのではないでしょうか?ラウド系の演奏ではありません。アカペラ(弾き語り)です。音楽はスルーされてる方でも、これは一度聴いて、観て下さい。

pj harvey _ rid of me


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Going Under/Evanescence

もひとつ。前のブログの続きみたいなもん(?)
この「スクリーム・アワード」の授賞式にはホント多彩なゲストが沢山いたのだけれど、中でも久々に見てeyeちょっとビックリしたのがエヴァネッセンスのボーカルのエイミーたん。

私は彼女の姿をずっと見ているわけじゃなかったからアレレ?と思った。確実に太っている・・・^^;
これが所謂"幸せ太り"ってやつかしらんsign02


Evanescence - Going Under


この頃はとってもスマートなエイミーたん・・・


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So Bad/ニナ・ハーゲン

今日は学校へ行ってPTAの活動してきて疲れました。
しかも雨降ったり止んだりと今日の天気はホント不安定でした~
雨の日は情緒不安定気味のりざふぃです(ホンマ?)
なのに今日これからそのPTAのひと仕事せなアカン・・・今年から「長」のつく立場になってしまったので(といっても無理言って「副」にしてもらったけど^^;)責任もちょっとはあるかな。

という理由で今日は簡単に音ブログ。

家に戻ってきてコメント読んでて思い出した「空耳アワー」(笑)
ついでに映像を探しながらいろんな音をYouTubeで検索して聴いてしまったheart01

で、何故今日はニナ・ハーゲン???さあ?私にも理由は分からん(笑)

Nina Hagen - So bad

  
あまりにもキョーレツな個性の女性だから理解できない人には?だろうけど、実は私は昔から彼女が結構好きなのだsun
それとやっぱ歌唱力は抜群だと思うのね。彼女は。
旧東ドイツ出身で、途中で西に亡命して・・・沢山の結婚と離婚を繰り返し・・・彼女程奔放な人もそういないんじゃないかな?^^
パワフルで「パンクの母」と言われてるのも納得がいきますscissors

この曲にしたのは・・・特に意味はなく、たまたまeyeについたし、それにこうムシャクシャしている時に彼女が歌う

"So Bad!"

というのが、なんかいいかな~スカっとするかな?なんてhappy01
まぁこのプロモって見方によってはホラーっぽいけど(笑)
実際歌詞もそれとなく世の中のいろんなことを批判した内容なんだけれど。

結局私って魔女っぽい人が好きみたいheart04


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Strange Fruits(奇妙な果実)/ビリー・ホリデイ

フランスのシャンソン歌手エディット・ピアフを映画で演じたマリオン・コティヤールが、米国アカデミーで主演女優賞を獲得したのは記憶に新しいところです。

ビリー・ホリデイ。
彼女もまた偉大なシンガーでした。
彼女との出会いは10代の頃偶然ラジオから聴こえてくる彼女の歌声でした。
その後彼女の自伝を読んで、生き様に感銘し、結局は彼女の歌も聴くようになりました。

ジャンルを意識して曲を聴くことはありませんが、実は今でもジャズのことは殆ど知りません。


Billie Holiday - Strange Fruit


STRANGE FRUIT(奇妙な果実)

Southern trees bear strange fruit
Blood on the leaves and blood at the root
Black bodies swinging in the southern breeze
Strange fruit hanging from the poplar trees

南部の木には奇妙な果実がなる
葉には血が 根に血を滴らせる
南部の風に揺らいでいる黒い死体
ポプラの木に吊るされている奇妙な果実

Pastoral scene of the gallant south
The bulging eyes and the twisted mouth
Scent of magnolias sweet and fresh
Then the sudden smell of burning flesh

美しい南部の田園風景に
突き出した眼、苦痛に歪む口
マグノリアの甘くて新鮮な香り
突然肉の焼け焦げた臭いが漂ってくる

Here is a fruit for the crows to pluck
For the rain to gather for the wind to suck
For the sun to rot for the trees to drop
Here is a strange and bitter crop

カラスに啄ばめられ
雨に打たれ 風に弄ばれ
太陽に朽ちられ 落ちていく果実
奇妙で悲しい作物

この歌はビリー・ホリデイの代表作のひとつで、YouTubeに古い貴重な映像があった(!)のでUPしました。

奇妙な果実とは、↑の歌詞を読んでもらえれば意味も分かるでしょう。
fruitといっても果実の意味ではなく、リンチされ木に吊るされた黒人たちのことです。
歌っている時の彼女の表情がなんとも言えず、映像を観ながらこの曲を聴くと本当に辛く悲しい気持ちになります。

この曲は、時代に翻弄され壮絶な人生を歩んだひとりの偉大な歌手だった彼女の心の叫びそのものなのでしょう。


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元ランナウェイズ絡みでもうひとり…リタ・フォード

この人も忘れちゃいけませんっ。
・・・ということで今日もビジターのことを全く考えないブログになってしまいそうです。
完璧ひとりごと…しかも音ネタばかりやなぁ…

昨日ジョーンをネタにしたので、今日はリタ(笑)
ランナウェイズといえばやっぱVoのチェリー・カーリーかなと思うんだけど最近音楽活動してないみたいなので…
そういや昔、ジョディ・フォスター主演映画の「フォクシー・レディ」で彼女を観たわ。
っつったって20年以上前の話なんでね^^;
重要な役を意外とそつなく演技してて感心したな。

そそ。リタ・フォード
彼女はランナウェイズ時代はリードギター担当だったけど、その頃は結構ポッチャリして地味だったのであんまり印象がなかった。
ところが…
ランナウェイズが解散して暫くインターバルを置いて表舞台に出てきた彼女はかなり変貌していた。
最初見た時、一瞬「この人誰だっけ?」(笑)
あまりにも美しくなられて…しかも、お痩せになられて…でも羨ましいかな…胸は健在で(爆)
ナイスバディなパツキンの綺麗なネエちゃんに生まれ変わっていたのですよ(^^)
で、バリバリにギターを弾いていた。しかも今度はご自分のボーカル付きで。

彼女が再登場した頃は私自身もバリバリ(?)のロック少女だったので、即彼女のアルバムを購入してしまった。
こう言っては彼女に悪いが、正直“音”なんてどーでも良かった(笑)
彼女の弾いてた赤いモッキンバード(ギターの種類ね)が超カッコよく見えて、自分も「あのギターと同じやつ欲しい!」と思ったものだった。
結局エレキギターで手に入れたのは後にも先にも黒のレスポールカスタムと赤いストラトだったけど。
あ、あともう1本持ってたな。黄色いギター。あれは何だったかしらん?(忘)


Lita Ford & Ozzy Osbourne - Close My Eyes Forever

うーん、懐かしい~!
この曲はあの奇行で有名なオジー・オズボーンとのデュエットです(^^)

実は私は度々自分のところでも暴露してますが、中学生の頃オジー・オズボーンのFCに入っておりました。
当時のFCはブラック・サバスのファンがオジーのFCに沢山流れてきたみたいな印象だったけど。

その一方で・・・
デュラン・デュランを聴いてたり、パナッシュなんてバンドにも手を出してみたり(笑・ミーハー)
パナッシュなんて知らない人も多いんだろうなぁ…結局すぐいなくなったような気がする。
キーボードのポール。すっごく綺麗な顔立ちで女の子みたいな風貌が日本でも人気でした。
このバンドのパディさんは実は英国人ではなく日本人だったっていうことが後から判明なんてこともあったな。

話がいつものように逸脱してしまったけれど^^;
で、リタの話よ!

このClose my eyes forever は、メタルのバラードで非常に聴きやすい曲です。なのでかなりヒットしたんだけど、ありきたりな曲と言われればそうかもしれない。憶えやすいし。
PVの中ではリタがアコギ弾いたりダブルネックのギター弾いてたりといろいろですが、12弦ギターのアルペジオが心地よくて結構好きです(^^)♪

にしても…オジー存在感ありすぎっ。
2人の曲だけど、一応メインはリタだろ…これじゃどっちがメインだか分かりません(^^;

オジーと言えばMTVのバラエティ番組「オズボーンズ」。今はやってないのかしらん?最近MTV観てないけど。

娘のケリーたん
私がちょくちょく覗いているABC振興会さんのブログにも最近ケリーたんの記事が…

「シカゴ」デビューしたケリー・オズボーン ダイエットの秘訣は【脱・電子レンジ】

やっぱりお父さんそっくりだな~と思ってしまった。お顔が≧◇≦

痩せたように見えるんですが…
記事↓まで読んでくと実際側で見た人が「特別痩せた感じはしない」って書いてたけど。あれ~?
・・・ここのD姐さんの記事おもろすぎヾ(@^▽^@)ノ


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