りざふぃです^^
私の「ひとりごと」シリーズもなんと13回目に突入しました(笑)
要するにタイトルを決めかねる時は全て↑のタイトルになっちゃうっていう話なんですが(^^;
最近うちのダンナのぶぅばかりブログ書き続けているので、時々はこのりざふぃも何か書かないとっ!ということで今・・・焦って書いてるんですが、そうですねぇ・・・とりあえず近況報告でも。
とは言っても特別何があったっていう話ではないんですけど
そうそう
最近りざ家ではようやく『地デジ』対応の液晶テレビを購入し、今までテレビ番組や映画専門になってたテレビをパソのある部屋に移し、そちらはめでたく《ゲーム専門》テレビとなったわけです。
今まであったゲーム専用テレビが完璧にぶっ壊れたんで仕方なく購入となったわけですが、遅かれ早かれ購入しなくてはならないので、時期が早まったってところでしょうが。
がしかし、マリカ。
相変わらず接続状況はかなり悪く
マリカゴールデンタイムにWi-fi対戦ができないということで、やる時間がめっきり減ってしまったりざふぃです。もっぱらほぼタイムアタック専門。とは言ってもハンドルオンリー&ヘタレドライバーですから、特別速いタイムは出せていないんですけどね。実は未だにレインボーとおばけ沼の速いゴースト抜けてないし
あと1秒以内!のところで止まったままです
流石にねぇ・・・もうしんどくって2時間も3時間も続けてタイムアタックやる気力が(体力も?)ない・・・
で、お次は街森(相変わらずゲーム話からですみませんねぇ
)
最近海外にも目を向けようと、密かに「Animal Crossing City Folk」(街森の向こうでのタイトル)の海外コミュに遅ればせながらメンバー登録したりざふぃです。
あ、まだ登録したばかりですので、プロフィールとか海外フレンドを探すとかそんな段階ではないんですが(^^;
だってねぇ・・・私の英語力。ここ数年、いや数十・・・おっと
と、とにかく長いことネイティブと接する機会がなかったものだから、益々落ちていきまして
英語ばかりのサイトを実は読むのが非常に億劫になってます。
億劫になる最大の理由は別にあるんですが、現在うちのパソコンのモニターが完璧おかしくなってしまい、ひょっとしたら中の問題かもしれませんが、画面の色が全体的に赤みを帯びててサイトの色によっては非常に見づらく、テレビの次はPCかぁ~?っていう状況に追い込まれてるりざ家な訳ですが、この不況ではぶぅの賞与も当てにはできないし、しくしく
それで話また元に戻すと、とにかく「たぬきち」のことは英語では「Nook」と言うらしいです。
うちは今コンビニに戻したところなのでそれを英語で言うと「Nook’n Go」。ちなみにたぬきちデパートは「Nookington’s」だったかな。確か。
当然仕立て屋のあさみ、きぬよなんていうのは日本名に過ぎず(当たり前か^^;)、日本語だとバリバリ関西弁な彼女らは、Mabel & Sable ですって。カブリバは、何故かJoan。なんでジョーンなんだろう。
全て英語でやり取りしなければならないので、英語勉強し直さなくっちゃ。元々英語は好きだったし、ホームステイの経験もあるにはあるんですが、久々に海外の人と交流したいな~
と。街森の海外アイテムも勿論魅力ではあるけど、とにかく向こうの方と接したくなったりざふぃです^^
Let me introduce myself.なんちゃって
やっぱりWiiスピーク? キーボードのがいいのかしらん?( ̄~ ̄;)??
とにかく今パソのモニターも、まぁパソ自体のメモリも少ないから例えばスカイプ立ち上げながらミクシィとか絶対ムリだし(^^;テレビと同じようにご臨終間際って感じなのでチャットで誰かとやり取りするとか・・・ちょっとキツイのが現状です。目にも悪いしね~
それと・・・昨日珍しく映画観に行こうとしたんですよ。りざ夫婦2人揃って仲良く(笑)
なんていうのか、ある意味“フツウの映画?”を夫婦で観に行くのってすごく久々だったんです。
ホラーなら去年一緒に行きましたけどね(爆)
ところがお目当ての映画は時間前に早々と映画館に着いたにも関らず、既に満席
しかも昨日は最終の回まで全てOUT。
「スラムドッグ$ミリオネア」。「トレインスポッティング」や「28日後...」で有名なダニー・ボイル監督作品であり、評価も一般的にだけど高かったからすごく観たかったんですが・・・残念(×_×;)
なので帰途にヤケ酒ならぬ、ヤケ映画レンタルしてきました(笑)
実は未見だった「イースタン・プロミス」。カナダの鬼才クローネンバーグの。
昨日私はこれともう1本の映画(そちらは「パリ、18区、夜。」)を観まして、また感想が溜まりに溜まっちゃいそうになってますが、ひとことだけ。
「イースタン・プロミス」は、個人的にヴァンサン・カッセルがよかった!ちょっと情けない大ボスの息子グラっときましたね~
ヴィゴ・モーテンセンのちょっと冷めたような役も魅力はありましたが。いや、あの役は確かに難しいとは思う。
感情を押し殺してて・・・抑えた演技というのでしょうか。りざ家ではこの映画のヴィゴよりも、「ヒストリー・オブ・バイオレンス」の方が好きという見解にはなりましたが。特に最近のクローネンバーグの作品を観てて思うのは、クローネンバーグの作品に、今やヴィゴは不可欠なんじゃないかなと・・・そう思っているのは世の中に沢山いるんじゃないかなぁ
「パリ、18区、夜。」は、個人的にはちょっと消化不良で終わった・・・かな
テンポも途中まではよかったんだけど、言おうとしていることとか分かるんだけど・・・まぁこれが所謂フランス映画なんだろうけど(^^;途中からテンポも遅くなったし。なんていうか・・・説得力に欠けるっていうか。
主人公役の女優カテリーナ・ベルゴワの雰囲気は好き。綺麗だし。脇で出てたベアトリス・ダルの役が・・・ある意味フツウの女の役だったんで、正直がっかりした・・・かな(^^;
別にねぇ…「屋敷女」みたいなインパクト大の役を期待したいわけじゃないけど(笑)、少なくともこの映画の中の彼女は…平凡な女だったのが個人的には残念かな。

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