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To France/マイク・オールドフィールド

昨日はブログに映画「キリング・フィールド」のことを書きましたが。この映画の音楽担当がマイク・オールドフィールドで、あの映画「エクソシスト」の中でも一部使われて(こんな書き方はしてなかったっけ?)みたいなことを書いたら、「キリング・フィールド」より「エクソシスト」により反応があったんで今日のネタは迷わずマイク・オールドフィールドにしようと昨日から思ってました(笑)

1953年生まれの彼は若くして音楽の世界に入りましたが、完璧主義者らしい音というか。
特別すっごいファンってわけではないのだけれど、彼の代表作『Tubular Bells』などCDとかレコードは何枚か持ってます。


Mike Oldfield & Maggie Reilly - To France


この曲は84年のアルバム『Discovery』から。

このアルバムってレコードしか持ってないんで、今家で聴けません・・・YouTubeにこの曲があって嬉しくなっちゃったので選択してしまいました。

歌っているのはマギー・ライリー。前にも書いたような気がするけど、本当に彼女の歌声は透明感があってステキです(^^)
ちなみに左でギター弾いてるのが、マイク・オールドフィールドです。


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コメント

いや~良いですね~

恐怖で・・・カタマルこともありませんし(笑)

投稿: ほり | 2008/03/06 05:32

マギー・ライリーさんって、ほんまに綺麗な声してるねぇ
ケルティックウーマン系の透明感のある声ですわ。
私が思ってるだけやけど、骨格の違いのせいか?
白人の声って、アジア系とは違う声質を持ってる気がするよ。
男性も女性も、変なビブラートもついてない、素直な歌い方で、澄んだ声をしてる。
日本女性だけの構成でケルティックウーマンは、再現できない気がするなぁ・・・
すんませんsweat01
マイク・オールドフィールドさんから、ネタズレしてしまった(爆)

投稿: けろこ | 2008/03/06 08:23

>ほりたま

あははは~sun
恐怖ではないっしょ?むしろ癒される?そんな曲調でしょ?(笑)
試験頑張って下さいねーーー
近かったら横断幕持って応援行くのにぃ~
逆に気が散るちゅうねん(爆)


>けろこたま

けろこたんはCウーマン好きだから、マギーさんの歌声は絶対気に入ると思ってた(^0^)
これはイギリス人特有の?欧州的?
顎の骨格とか関係あるのかなぁ・・・(^^;
日本女性だけで構成された、ケルティックウーマンVer.も聴いてみたい気もします(笑)
でもなかなか人材がいなさそうですよねぇ…
あの「ゲド戦記」で歌ってたコはどうかな?
大貫妙子さんは、結構イイ線いくとおもうな(^-^)

マイクさんは、マイク真木・・・じゃないって話で〆(爆)

投稿: りざふぃ | 2008/03/06 11:12

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