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2008年1月の7件の投稿

SUPERNATURAL 1stシーズンまだ途中ですが・・・

「スパナチュ」観てます。
まだ1stシーズンの丁度半分くらい観終えたところで、今頃嵌っちゃってる感じなんですけど。
特にホラーというよりオカルト好きには絶対面白いドラマになってると思います。

※ここから先はネタバレあり※

例えば、#012「死神との取引」というお話。

主人公のうち、兄のディーンがちょっとした出来事で、その結果余命がいくらもないことを医者から告げられた弟サムがなんとかして兄を助けようとするのですが、助けを求めた先は“奇跡の力を持つ”と言われている盲目の牧師のところ。結局兄はその牧師に助けられ、また多くの人が助けを求め・・・

兄は助かったが、果たして─。

死神といって先ず思い浮かべるのは、大きな鎌を持った骸骨の姿をした・・・というのが大方の想像でしょう。
また死神は、タロットでいうところの大アルカナ13番目のカード。
ご存知のように13という数は西洋では不吉な数とされます。
死神だなんてなんだか怖い気もしますが、これが逆位置になると「再生」の意味もあるようですね。

死神の再生=人の蘇り。

実際は知らないけど、死神には会いたくないし(笑)でもこのドラマの中だけだとそう解釈されるかも。

人が生き返る・・・その一方では人が死んでいたり・・・
死神っていうのは本来人の魂を黄泉の国へ連れて行く使命というか死を司る神なので、狙いをつけられた人は絶対死ななきゃいけないとしたら・・・もし死なないまでも誰かを代わりに連れていかねばならないとしたら─。

「この飛行機に乗ったら死ぬ!」と突然感じとった主人公が結局乗らずに助かったんだけれど、その後─。というお話は、映画「ファイナル・ディスティネーション」。
こちらはとってもネガティブなお話。だって運命の変更は出来ないってお話だから・・・

「スパナチュ」の解釈はちょっと違う。
まぁ主人公クラスの人がそう易々とは死ねないからかもしれないけど「絶対自分たちの運命は変えられる!」っていう強さがあるような気がする。

奇跡の力を持つ牧師はかのローゼンクロイツを彷彿とさせますが、

22年前に不可解な出来事で突然母親を亡くした兄と弟。

タロットの大アルカナの枚数は22枚・・・


この辺もわざと韻を踏んでいるような感じがして、なかなか興味深いドラマかなと思います。


また近々「スパナチュ」話を書いてしまうと思います(^^;


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ちょっとプチっときました

最近またネット徘徊しだしたついでに、久々にかの有名なきっこのブログを覗いてみたら...

「大阪人」スゴイ言われ方してますね(笑)

確かに私は7年以上大阪に住んでるけど。
少なくとも私に限っては、そこ~までおっしゃられる程のカルチャーショックは受けてないと思うけど...?
でもウチの兄嫁の友達が以前旦那さんの転勤で大阪に引っ越すことになって結果大阪って・・・「怖いところよ~」って話は聞いたことあったな(爆)
言われれば、私も最初は大阪って怖いところ...そう思い込んでた時期あるな(笑)
でもまぁオバチャンが強え~って...別に大阪に限ってではないように思うな。どこの地域だって強いオバチャン、イヤなオバチャンらはいるもんです。アメ(飴)ちゃんが好きなのはやっぱ大阪か!?(爆)ちなみに私はいつも遠慮なく頂きます(^^)ちなみに、特に小さい子がいると気軽に話かけてくれる大阪のオバチャンは好きです♪

まぁいろんなこと書かれてそれなりに納得した部分もあったのですが。

ただね~

彼女曰く、

『今回の府知事選で、大阪を良くしようと思って投票に行った人たちよりも、「お笑い」の精神で投票に行った人たちのほうが遥かに多かったことに、あたしは感謝したいと思う今日この頃なのだ。』

いつもながらスゴイな。強烈だな。ここは。
読みながら私は「そりゃ違うだろ~」「そうかも~」って思いながら読んでいたんだけれど、流石に↑の部分はちょっと・・・ね。興ざめ。

言わせてもらうけど、私自身この間の大阪府知事選の選挙で一有権者として投票した身であるから、これには流石に黙っていられない!

彼女は本気でこう考えているんだろうか?と耳を疑いたくなる。
私はエセ大阪人かもしれないけど、今の大阪の現状を本気で考えたら、もし大阪で生活してたら、こんな発想にはならないと思う。(実際特に若い有権者は知らんけど)
5兆円もの借金を抱え、ホームレスの数、失業率、ひったくり件数などなど、どれを取っても自慢にもなりゃしない大阪だよ。
第一、大阪に住んでいる人たちに対して例えご自身のブログでもこんなこと書くなんて失礼極まりない。いろんな意味で影響力大のブログなんだから...

それともこれはジョークのつもりか!?なら冗談もほどほどに。
誰が“お笑いの精神”で投票なんかするねん!(怒)

久々に吠えてしまったかも・・・><


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ZEPとかいろいろ・・・

ジミー・ペイジがエリカ様を激励(日刊スポーツ)【@nifty;NEWS@nifty】

ネタ探しにネットを徘徊してたら↑な記事があったんでつい。
私自身はLed Zeppelinの特別なファンとかではないけれど、一応何枚かアルバムは持っています。CDは持ってないけどね。
だってファンっていうのは本当に凄いのよ。
そういや昔某大学の音楽サークルで、彼らの完全コピーバンドなんてのがいたのを思い出した。
リクエストしたら本当に全曲演ってくれちゃうようなバンド(^0^)仕舞いにはバイオリンの弓まで使って(!)そこまでコピーする姿勢に脱帽だったな。一緒に「天国への階段」を歌わしてもらったのも今では懐かしい思い出です(^-^)

しかしエリカ“様”って一体何者...?(^^;
あのジミー・ペイジにこんなこと言われるなんて・・・本当に心から羨ましいぞ!(笑)
というかこの記者の質問なんかおかしくないか?貴重な時間が限られた会見場でこんなクダラナイことを聞く記者の頭は本当にどうかしてる。そういう記者の年齢も一体いくつなのか。絶対若いんだろうなぁ。

「音楽の影響を受けたのはツェッペリンただ一組」と断言した彼女もホント凄いと思うが・・・(汗)
彼女はまだ21歳。ボンゾが死んだのだって80年だし・・・例の年上の彼氏からいろいろ影響受けたのかしらん?
なら、今後の彼女の音楽活動にも注目しなきゃいけないか(?)

ワールドツアーで日本にも来て~~~是非実現して!!多分観には行けない(行かない)けど(^^;


移民の歌 Immigrant Song(1972)

若~い♪♪

はいっ!そこのアナタもご一緒に~アアア~~~~アっ!今日の私はちょっと壊れています(?)


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最近は映画よりドラマ

なんか前にも似たタイトルで日記書いてなかったっけか!?(^^;ま、いいや。

先日も書きましたが「Supernatural」にどっぷりハマってまして…実際にはもう1stシーズンじゃなくって2ndシーズンなんだけど、まだ1stを見ている最中です(^^;
オススメしてくれた義姉は本来怖いのが苦手(!)(ここが同じ姉弟でもぶぅと違うところ(笑))だけど意外とこのドラマは怖いお話が多いです。でもTVドラマなのでその辺はご安心を。ただしサイトを覗いてもらえば分かりますが、バックで流れる音はなんか不気味(^^;まるでホラー系ゲームの音楽みたい。

内容について細かいことは伏せておきますが、ゴーストハンター兄弟が活躍するお話で、彼らの生い立ちから始まって、全米の至るところで起きる不可解な事件を解決しながら、消息が途絶えた父親を捜しに行くというもの。

またこのドラマとは直接関係ない(?)と思いますが、「スパナチュ探偵団」というおまけ映像がDVDに毎回入ってます(笑)(次長課長と成宮君ご出演♪)
この「スパナチュ~」を観ると、次の話は{あ~虫の話ね」とか一応分かるんですが。アドリブネタが多いようで、笑い好きには、このアホらしさ(?)がまたいいかもしれません(笑)

あ~一応映画も観てます。

別に選んでいるわけでもないのに、レンタルで借りてきたら偶然にもアルバトロス作品が多くなってしまい…その結果何故か「ドイツ映画」ばかりになってます…。
個人的にはアルバトロス作品は結構好きかもしれん…。中にはかなりのB級作品もあるけどねぇ…
でも、この間観た「善き人のためのソナタ」は良かったです。
全体的には地味な映画かもしれないけど、特に終盤ラストの方は…結構ジーンときちゃいました。
セリフが多すぎないのも良い。クドクドと説明が多すぎる映画は勿論×ですが、この映画はラストの終わり方は清々しいし、その辺も踏まえて私はこういう映画は好きです(^^)

映画といえば…

話がかなり飛びますが、最近海外では若手俳優が2名ほど亡くなりましたね。

ヒース・レジャーとブラッド・レンフロ。

ヒース・レジャーもそうだけれど、私個人はブラッド君の死にとてもショックを受けています。先週は友達から最初にこの情報を聞いて一時ホント凹みました。

確かに近年、作品に恵まれているとは…お世辞にも言えなかった状態が続いておりましたが…
それでも、彼には私生活を正して、何とか映画俳優としてもう一度立ち直って欲しかったです。
子役の頃、十代の頃は本当に良かったのに…好きだったのに。
その頃はまだ少年ながらとても存在感があって、上手く言えないけど、彼は本物の役者の目を持っていました。輝いて見えました。

心から彼らに冥福をお祈りします。合掌。


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主に、ギターのこと・・・かな? 最後のトレモロ

先ず初めに、今週というか明日2頭の出走があります。
メヌエットとアンダンテ。
ぶぅは出張で明日帰ってくるのでレースが観れなくって可哀想(^^;
両方とも減量騎手だしなんとか頑張ってほしいところです。

さて、またまたギターのこと。ネタがなくってごめんなさい。
ひとつのことに熱中するとトコトン...が私の持ち味(?)

熱中といえば、他には相変わらず海外ドラマにもハマってますけど。
今頃になって「スーパーナチュラル」に没頭。これ、義姉が「おもろいよ~♪」と教えてくれたのが観始めたきっかけ。1話目はまぁまぁ...でもだんだん面白くなってきて、今ではほぼ中毒になってます(笑)早い話が「ゴーストハンターの兄弟」のオハナシ。それに都市伝説みたいな話をモチーフにストーリーが進行。
それともうひとつは「リ・ジェネシス 感染」。これはまだ2話しか観てないのでこれからのストーリー展開がどうなるか非常に楽しみなところなんですけど、クローンの話が出てきたり、これからなかなか楽しめそうです♪
「デクスター」の2ndシーズンもFoxcrimeでやるみたいだし(確か)。

いつものように話がかなり脱線してますが(^^;

さっき昨日のブログのコメント書きながら思いついたんで。今日もギターのことなど。

バリオスの「森に夢見る」は確かに凄く美しい曲で、私の中では“いつか絶対弾けるようになりたい曲”のベスト5くらいには入る曲だけど、今は無理。それもかなり(^^;
技術的な問題もそーだけど、っていうか、技術的なことが勿論できない理由の大部分を占めているんだけど、他には、この曲に不可欠な20フレットがない私のギターは19フレットしかない

バリオスの曲って...↑のポジションが沢山出てくる曲が多いのでかなり苦労してますが...
それも20フレットなんて。

ここでちょこっとギター本体に関することでも。

この間私に触発(恐らく)されて友達のひとりがギターを弾き始めたんですが、彼女からギターの種類について聞かれたことがありました。

そもそも、ギターには大きく分けると、私が今弾いているクラシックギターの他に、アコースティック、エレキ、エレアコなどいろいろありますが、例えばエレキだと中には24フレットあるギターなんていうのもあったり...まぁ元々エレキはクラシックに比べれば、ネック(持つところね)がかなり細いし、握ってやろうと思ったら...握れちゃうくらいなので、曲なり人によっては、左手の親指まで使って弦を押さえたりなんてことも可能ですが、これがクラシックだと絶対無理というか、やれないし、絶対やらない。

確かにアコギとクラギって、ちょっと見た目は似てる感じはするけど、実際かなり違うものなんです。
ネックの太さ、フレットの幅、弦も全く違うし。クラシックはガットギターとも呼ばれてますが弦はナイロン、アコースティックはスティール弦を使用します。
よって音にも違いが出ます。クラシックはそういうわけで「爪」がかなり重要なんですね。

それと、12フレットの位置がエレキ、アコースティックとは違います。クラシックの方がフレットの幅が広いんで、エレキなどのように、例えばFのコード(人差し指は1弦~6弦全部押さえて)を押さえようと思うと...かなり大変なわけです(^^;
そのうえエレキのみならずアコースティックよりも弦高が高いので、その分音が出しづらい気がします。

だから周囲でもギター弾く人(ぶぅもそうだったけど(笑)今は触ってすらいない...)は皆口々に「クラシックは難しい~」とよく言います。
私自身も途中かなりクラシックから離れていたし(それまであんまり練習していなかったツケが今頃になってT_T)若かりし頃はエレキギターに傾倒しちゃってたんで特に今そう感じます。

なのに、なのに~!!
このバリオスって人はっ。流石に手がデカかっただけはあります。
平気で5フレットくらい指開かせてみたり。運指も普通じゃなかったり・・・
手が小さい人は本当に苦労すると思うのです。

でも手が大きくないギタリストは世の中にいるわけだし...。そういう人たちはどうやって練習してるんだろ?

ちなみに私自身は、女性の中では手は比較的大きい方かも!?指も長い方かもしれないんですが...にも拘らずかなり苦労を強いられてます。

楽器は向き、不向きは絶対あるとは思うのですが、私自身性格的には向いてると思うのだけれど、ギターに向いてるかよく分からないし・・・ちょっと弱気T_T

自信喪失してるところ、何気にYouTube観てたら勇気づけられる映像を発見。

盲目の女性ギタリストが弾くバリオスの「最後のトレモロ」。

Limosna Barrios (tremolo) Ioana Gandrabur guitarist

born blindって書いてあったから、彼女は生まれつき目が見えないんですね。
それにしてもこの曲をどこも見ずにして弾くとは凄い!
指がしっかり弦の位置とかフレットの間隔とか覚えているんでしょうね。
人間の可能性って無限なんですね。


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バリオス作品集 THE GREAT PARAGUAYAN

毎日寒い日が続いていますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか?
久々に得意な(?)音楽ネタでも。

『バリオス作品集』/ジョン・ウィリアムス(ギター)

一番最近に購入したCDで、これまた毎日のように聴き入ってます(^^)♪

勿論バリオスの曲が好きっていうのもあるのですが、やっぱりジョン・ウィリアムスのギターが好きなので。
このCDで彼が弾いている「最後のトレモロ」「森に夢見る」などなど...どれも本当に素晴らしい演奏ばかりです。
テクニック云々以前に、彼の演奏は非常に説得力があり、“心に響く”ような...そんな演奏なのです。勿論それはバリオスの楽曲の素晴らしさにもよるんでしょうが。

ウィリアムスの言葉を借りれば、バリオスはギターのショパン─。
彼の作品を聴いていると本当にそう思わずにはいられません。
そして改めてバリオスの偉大さを痛感しました。
古典でも近代でも現代でも素晴らしい演奏家、作曲家はたくさんいますが、バリオスほどギターという楽器を隅々まで熟知し、またギターをこよなく愛したギタリスト(作曲家)は、そう数多くはいないと思っています。

バリオスは“演奏家泣かせ”かもしれませんね(^^;
なぜならバリオスの曲は、殆どある一定以上の技量がないと弾きこなせない曲ばかりなんです(涙)
私のような決して上級者ではない者には太刀打ちできる代物ではござりませぬ。
それと、バリオス自身は、非常に大きな“黄金の手”をお持ちだったようです。

でも...好きなんですよねぇ。
いつか弾いてみたい曲っていうのが、以前から何度も言っていますが「大聖堂」、上に挙げた「森に夢見る」「最後のトレモロ」、他には「アコンキーハ」や「郷愁のショーロ」などなど...彼の作品は実は300曲はあるんではないかと言われていますが、一部だけでも十分過ぎるくらい様々な曲調で私たちを魅了しています。

と...言いつつ(^^;
早速無料の楽譜サイトでいろいろバリオスの楽譜を(といってもTAB譜のみっていうツライものですが(汗))入手。
「フリア・フロリーダ」「クリスマス・キャロル」をただ今ちまちま弾いています(^^)

ということでまたまた得意のYouTube(笑)
ジョン・ウィリアムスの演奏をどうぞ。


John Williams plays Sueno en la Floresta ─ 森に夢見る ─


この曲はゆったりとしていて本当にいい曲なんですが、非常に難しい曲です(^^;
左手の指が足りないんでは(?)と勘違いしそうになっちゃう曲です。バリオスの曲全般に言えるかもしれませんが、左手の運指がとにかく難しい...指かなり広げなきゃいけないからツライ(笑)
私はトレモロが出てくる前まで...トレモロは数小節のところで早くも挫折しました(∩_∩;)P

 


 
 
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年明け早々に…

お久ですっ!

1年の計は元旦にあり…とは言いますが、私は年明けから39度超の高熱を出してしまいました><
しかも夫婦仲良く(?)揃っての風邪。何故か娘だけはかからず無事だったのですが、それが不幸中の幸いというかなんというか…
今体調はすっかりよいのですが、そんな理由からネットもまたまた休業する羽目に。なかなか軌道に乗れず「なんだかなぁ~」というカンジです。

流石に今回の風邪(病院で検査してもらったところインフルエンザではなかった…)は、かなりキツかったです。第一、大人になってからこんなに高い熱を出すことなんて殆どなかったから…。十数年前にインフルエンザ(だったと記憶している)にかかった時に同じような高熱を出したことは一度ありましたが。

しかも今回は突然の悪寒、関節痛、それに高熱のみ。咳や鼻などの症状が全くなかったので、私は病院に行く前から「今回のは絶対インフルエンザだ」と勝手に思い込んでおりました(^^;
「今シーズンは家族揃ってインフルエンザの予防接種は受けてたのに~なんでや~~~」って(笑)

結局“ただの風邪”

風邪は万病の元とはよく言いますが、年齢を重ねていくといろんな意味で抵抗力なんかがなくなってく気がして…。
たかが風邪、されど風邪…無理は禁物ですね(^^;
みなさまもお気をつけ下さいませ!

それと、前日記のところにコメントお寄せ下さった方々へ。
コメントもせず長期間放置して大変失礼致しましたm(__)m
また“通常”のブログの状態に戻って、もしも気が向いたら、気軽に遊びに来て下さると嬉しいです♪

遅くなりましたが、今年もよろしくお願いします~(^^)v

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