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2007年1月の10件の投稿

地方紙を買う女

昨日のことになるけどどうも体の節々が痛くって「これってまさか風邪の前兆?」と非常に悪い予感がしたので、とりあえず家にあった置き薬を飲んでいつもより早めに寝床につきました。ついたことはついたのですが…普段早めに就寝するという習慣が全くないものだから眠くなるまでテレビでも観ようと思い、久々にTVドラマを観ました。結局は全部観てしまったのですが^^;
松本清張原作「地方紙を買う女」。映画や連ドラではなく2時間もののドラマを観るなんて本当に久しぶり。

よくよく思い出してみると、実を言うと私はこの「地方紙を買う女」を観るのは2回目でした。
ん?昨夜放映されたばかりじゃん。と即刻突っ込みが入りそうだけど、そうではなくって、かなり前のことになるんだけれど、一度ドラマ化されていますねーこの作品。それも20年以上も前に。(ひょっとしたら私が知らないだけで他にもあるのかしらん?)

それで、気になったんでちとネットで調べてみたんです。
んータイトルで検索すると昨夜のしか出てこないなぁ…
詳細部分までは流石に1度きりしか観てないし、それに私もまだ幼かった(?)し、松本清張原作本は読んでないので鮮明とまでは言えないけど。でもね。話の筋とか主演2人の役者さんは何故か憶えてる。
作家の役は今は亡き田村高廣さんで、女性の役は元宝塚スターの安奈淳さん。
タイトルを新聞のテレビ欄で見た瞬間「これってきっとあの話だな」って直ぐにピーンと閃きましたよ。

2つのドラマを見比べてみて、原作に非常に興味が湧いてきました。
細部の設定もそうだけど、ラストがとにかく異なる終り方でした。

誠に勝手なことを言わせて頂くと、昨夜の高嶋政伸さん演じる作家杉本。どーしても私は好きになれなかった…
魅力を感じなかったんです(´ヘ`;)
んで、昔観た方と同じエンディングだったら…どうしよ?って、実はラストが異なる終り方だったので、変な言い方ですけど安心しました(^^;
まぁあの終り方がよいとも言い難いんですけど…だから余計原作に対して非常に興味が湧くのかも。
先ず役者のタイプが違うと思うんですよねぇ。田村さんと比べると。昔観た作家は、もっとこう何ていうのか紳士的でほわ~んとしていて…一見物静かで…だけど見てるところは見てるぞーみたいな。鋭いっていうか。昨夜観た高嶋さんの方は、それよりももっと好戦的っていうか気性が激しいっていうか。タイプ的には全然違うんですよね。
だから最後あーなって良かったかなぁって勝手に納得したのでした。

とにかく内田有紀さんがこの絵に描いたような不幸な役をやるなんてね~的な感じで最初は観ていましたが、途中まではなかなか良かったのではないかなぁって思います。(エラソーなこと言ってごめんなさい(×_×;) シュン)昔に比べると大分演技が上手くなりましたよね^^
つかこうへい効果か!?
安奈淳さん演じる女の方は、確かもっと「私ってホント不幸な女だわ・・・幸せには絶対なれない」っていうのが更に強調されてた気もするので・・・(エンディングもねぇ…とにかく切ないんだわ)
昨夜のは脚本からして違うのだからまぁしょうがないかな?原作はどうだか知らないんだけど個人的には昔観た「地方紙を買う女」の方が好きです^^

観てない人には全くわからない話ばかりで・・・下らないことグダグダ書いてしまいましたが、興味ない方は読み飛ばして下さい…って、こういうのは最初に↑に書けよ(^^;<オイ!
 
 

 

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うちの主戦JKは・・・

どうも、りざ夫(ぶぅ)です。
いやあ、毎年新年を迎えると、
「今年こそ、とうとう未勝利に終わるかも・・・だって友駿一筋だもんなあ・・・」という悩みを抱えているんですが(マジ)、今年も稀有に終りました。あー良かった(笑)。
また101勝目という事で、新たなスタートです・・・何に?ですけど(まだ決めてません)。
しかし、振り返ってうちの勝利JKを見てみると・・・おおっ!地味(笑)。
まあ、タップ$佐々木厩舎がらみで佐藤哲JKが多いのはしゃあないにしても、ジンギスカンの武士沢JK、今回ウイングの佐藤哲→内田浩→太宰、果ては、野元JKや菊地JK等々・・・。うわあ”地味”やあ。そういえば板倉JKが数回騎乗した馬もいました。これも友駿の利点?であり最大の欠点なんでしょうね・・・。
この件に関しては、現状敢えて深く触れない事にします。

さて、下の記事に絡めて、ちょっとだけ・・・。
実は、遺失物受け取りの際、私が何かお礼をと思って、届けた方を聞いたンですわ。そしたら「緑の服を着た、ポニー騎乗の受付にいた女性の方です」だって。
これは全世界に発言できるブログですから、恥ずかしながら、ここで心からお礼を言わせて貰います。
「有難うございます!貴女に幸あれ!」


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ウイングシチー勝ちました\(^0^)/

今週うちの愛馬たちの出走は、土曜3頭(アストロン、ビッグベア、ウイング)、日曜コレクトの4頭です。
週末天候が非常に心配でしたが、土曜の今日は雨も降ることなく絶好の競馬日和^^
よってリザ家一家で出動~となりました。

朝小倉2R出走だったアストロンシチーのレースを観てから出かけることとなりまして、現地(淀)へ着いたのは丁度ビッグベアシチーの発走直前頃でした。小倉7Rだったのでモニターでの観戦でしたが、結果は3着とホント惜しいレースが続いています。ここのところ掲示板はずっと確保してたので今日も期待はしてましたが、騎手は哲ちゃんではなく乗り替わりで中舘騎手。多分マークしてた馬が思いのほか伸びず予想外の展開だったのかな?なんて個人的にはそう思っちゃいましたが(実際1番人気の馬は5着に沈みましたし)まぁ距離も2600mですし、キレる脚はないのでズブい馬には違いないでしょうし、レース内容は悪くはなかったと思うので次走も期待したいところです^^♪

さてさて、今日わざわざ京都競馬場まで足を運んだのは、他でもないウイングシチーが11R準オープンの橿原ステークスに出走だったから。パドックの気配もよかったし、レースも終始危なげなくて観ていて本当に気持ちが良かったんですけど、だったら…どうして「口取り」に応募しなかったんだ~って言われちゃいそうだけど…(^^;)
騎手が太宰君になってしまって正直不安だったけど(ごめんなさ~い。太宰君)とにかく勝てて本当に嬉しいし、今も興奮冷めやらずといった感じです。そうそう。太宰君の勝利ジョッキーインタビューはなかなか良かったですよん。好感触♪
 
 
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それよりも・・・実は、今日競馬場内にて我がリザ家にひと騒動がありました。

11Rに出走するウイングのレースより前だったので、何時頃だったかな?3時前かな?はっきりと時間は憶えていないのですが「今だったらポニーに間に合うぞ~」という頃です。
娘が確かに持ってきていたはずのニンテンドーDSソフトが入ったバッグを紛失する!という騒ぎがありました。
記憶を辿って「昼食べてた時は確かに持ってた」「ポニーに乗る時ママに渡した!」って言い張るリザ娘。
んじゃ~何かい。結局は私のせい???(´ヘ`;)でもな~渡された記憶が全くないんよ~など、釈然としないまま総合インフォメーションセンターへ。
そういえば・・・いつ?何処?で気づいたんだっけ!?DSの入ったバッグがないって。
そうそう。娘がポニーに乗った直後、パドックまでまだ時間があるということで、広場にてフリスビー投げて遊んでました(^^;)その時突然突風(?)みたいな強い風が一瞬吹いてきて、りざぶぅや娘、勿論荷物を預かって側の椅子にいた私も「あ~!!あの仮設テントみたいなのが崩れるかもぉ~こっちに飛んできたら危ないぃ~~逃げろ~」と叫んだかどうかはよく憶えていませんが(笑)建物の中に慌てて逃げ込んだところ、りざぶぅのひと言で「誰も持っていない」ということに気が付いた次第です^^;(暢気な家族)
インフォメーションセンターの受付のお姉さんに紛失した旨を伝えて届けがあるかどうか確認しましたが、その時は「ありません」とのこと。
娘も私もDS本体よりもソフトがないってことに凄くガッカリ。だってね~娘は勿論だけど私だって「どうぶつ~」のソフトがなくなったらなんて考えてたら悲しくなっちゃって。ここ数ヶ月の苦労がパー!?そんな理由でウイングのパドックが始まる頃もまだ見つかっていなかったからあんまり集中して見れなかったんだけど、レース観て、しかも勝ってしまって(馬券も的中♪)ついでにウイナーズサークル行って馬や太宰君見て、写真パシャパシャ撮りまくってたら次第に元気になってきて(笑)愛馬が目の前で勝つのは本当にいいもんですね(^^)♪その後、「さあ帰ろう。その前に総合インフォメーションセンターに寄るか・・・」で、内心は恐らく見つからないだろうなぁと半信半疑で先程のお姉さんに尋ねたところ、何と!届けがありました~v(^-^)v
結局何てことはない。ポニーに乗る時娘がバッグを渡した相手は私ではなく、ポニーの受付をしてたお姉さんだったことが判明。ポニー試乗の帰り際、私たち家族はDSバッグのことを気にも留めずその場を去っていった・・・ただそれだけのことでありました^^;(ホンマお騒がせしてしまいスミマセンm(_ _)m)

それと、そのインフォメーションセンターに立ち寄った際に偶然(でもないか・・・時間帯が丁度合ったのねん)今しがたウイングの「口取り」に参加された面々(会員さん、シチーお姉さん等々)に遭遇。その中の一人のナイスさんにお声を掛けてしまったのは、私たち夫婦(娘付き)です^^;いきなりお声を掛けてしまいまして、本当に失礼致しました。改めておめでとう~♪そして、他の同じくウイングをお持ちのシチーな会員さん方もおめでとうございました~♪あ~やっぱり「口取り」は申し込まないといかんな~(><)

さて明日はコレクトシチーです。確実に成長しているみたいだから楽しみ~♪
朝からの現地。流石に2日連チャンはキツイかなぁ~?^^;;
ちなみにりざぶぅはお仕事がらみのお知り合いで米子S勝ちの牝馬ワディラムちゃんをお持ちの方がいて、現地で合流するかも?という話になってるみたいです^^;;しかも明日京都メインの京都牝馬S(GⅢ)に出走ということで気合は入りますよね~そのうえ同じレースにはマイミクであるももんさんのキープちゃんも出ますし。明日も競馬から目が離せない1日になりそーです^^
 

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今日は(BlogPet)

今日は、ちとかなり昔の映画になるけど「戦艦ポチョムキン」
かをポチョムキンしなかった?
年末は周囲も慌しくって、そういう気忙しさは別に嫌いではないのですが、オススメは帰ってきたらメールするっちゃね~ごめんなさい^^;

そだなぁ、最近観た映画の記事も大分溜まってしまいましたが、今年は今日これから帰ることになりました映画で凄く良かったの♪
記事をお願いしたはずだった?
と、りざふぃが言ってたよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「バブルス」が書きました。

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噂の二人

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THE CHILDREN'S HOUR

【1961年製作 アメリカ】( 108min )

監督:ウィリアム・ワイラー
出演:オードリー・ヘプバーン、シャーリー・マクレーン、ミリアム・ホプキンス


あったんですよ!「噂の二人」。
VTRだけだったけど近所のTSUTAYAにも案の定置いてありました。
おかしいなぁ…去年はいくら探しても見つけられなかったのに・・・。
一体どのコーナーに置いてあったんやろ?う~ん(悩)
見つけたからには勿論即借りて参りました。(次の機会になんていってると「あれ何処~?」ってなる可能性あるし^^;)

で、映画観終わって…
ふむふむ。
周囲での感想も少しは聞いていたので、ハナから“そういうつもり”で観ておりましたが、なる程、なる程。
確かに、私もあのA・ヘプバーンが何故にこのような映画に出たのか?とちと不思議な気持ちになりました。

※ネタバレあり※

演技に優越など素人の私がつけるのも何なのですが、共演者のS・マクレーンの演技が終始勝っていたと思うのは私だけではないでしょう。最も役どころによって有利不利もあるかとは思いますがねぇ。
とにかくシャーリーの演技は上手かった!カレンが結婚するかもしれないといった辺りや後半での衝撃的発言“私は本当に貴女を愛しているのよ”のシーン等など、実は内面はとてもナイーブで傷つきやすい女性を見事に演じていたと思います。
オードリーは確かにいつ観ても綺麗ですよぉ。笑顔が可愛くって、とにかくいつもエレガントだし…
良くも悪くも、それがオードリーの個性なんだなぁと思います。

この映画のストーリーは当時としてはかなりセンセーショナルだったのではないでしょうか?
今日だったら性の解放とか何とかいって、もっとオープンにさらけ出してしまえ~!というところでしょうが…

それと、すごいなぁと思ったのはここに出てくる子役たち。
映画の中心にいるのはヘプバーンとマクレーンだったとしても、終始話を引っ張っていたのはこの子役たちでしょう。
あのメアリーってホンマ憎たらしい子や~~~><
え!?ロザリーってあのV・カートライトが演じてたん?(驚)お目目が大きいのは昔からだったのね^^;
とにかくとてもおませな子どもたちと今だと絶対時代錯誤って呼ばれそうなお祖母さま、自己中で向こう見ずなマーサのおばさま等など、脇役がみな個性的で分かりやすい。

ラスト。
ヘプバーンが颯爽と歩いていく姿…格好良かったです^^
 
 
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と書いていますが(BlogPet)

ほんとうは、りざふぃは
」と書いていますが、これを読んで改めて「少女時代に米原さんはこんなことを感じとっていたのかー私の少女時代とは随分と大きな差があるな」と驚くと同時に、^な少女時代に様々な経験をされてきた彼女が、正直なんだか羨ましい気もします。
っていってたの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「バブルス」が書きました。

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^v^(BlogPet)

今年にかけてりざぶぅの実家であろうという感じは否めないですが^^;(動機が不純)


で、年末から今年にかけてりざぶぅの実家で過ごしておりましたよ
みなさま、あけましておめでとうございま~す(^^)
♪だ人向けであろうか?o(^v^)o

さてさて、相変わらずブログのネタが~~というところですが、みなさんはどんなお正月をお迎えになったのですが、それでも物語終盤近くはなかなか見応えがあり、このゲームのユーザーならみな知ってると思うのですが^^;(動機が不純)


で、肝心な映画の方はというと…

なかなかほのぼのしてました

何を購入してたのでしょうねぇ
だよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「バブルス」が書きました。

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嘘つきアーニャの真っ赤な真実

年末から今年にかけてりざぶぅの実家へ帰省しておりました。
義母がちょいと腰をやられてしまい普段あんまり仕事をしない(?)私にしては珍しく動いて家事をいろいろとこなしていたのですが、それでも結構暇ではあったので、家のすぐ近くにある「本を売るなら~」のCMで御馴染みの店へ何度も足を運んでいました。
エッセイ及び日本人作家の作品を普段あんまり読まない私が珍しく買った1冊。
タイトルにつられてつい買ってしまいました。

嘘つきアーニャの真っ赤な真実

著者である米原万理さんのことは以前より知っていました。昨年56歳という若さで亡くなったのも知っています。ロシア語の通訳をしてたことも。

内容の割に軽いタッチでとても読みやすいので一気に読んでしまいました。
米原さん自身が少女時代に過ごした、プラハのソヴィエト学校で出会った3人の女友達のことが軸になっています。
ギリシャ人のリッツァ、ルーマニア人のアーニャ、ユーゴスラビア人のヤスミンカ。米原さんの視点から1960年代の東欧中欧諸国、社会主義国家の内情が見えてきます。
少女時代を経て日本に戻った米原さんが、30年経ってから彼女達と再会するという展開は、まるで作られたストーリーのようでもあり、なんて劇的なお話なんだろうと最初はそう思いましたが、それはきっと私は日本人で、日本の中でずっと過ごしているからなのだろうと。
著書の中で米原さん自身も「大きな国より小さな国、強い国より弱い国から来た子どもの方が、母国を想う情熱が激しいことに気付いた。(中略)プラハの学校で私が確認し得た、愛国心をかき立てるもう一つの要素がある。それは故国が不幸であればあるほど、望郷の想いは強くなるらしい、ということだった。」と書いていますが、これを読んで改めて「少女時代に米原さんはこんなことを感じとっていたのかー私の少女時代とは随分と大きな差があるな」と驚くと同時に、多感な少女時代に様々な経験をされてきた彼女が、正直なんだか羨ましい気もします。
 
 

 
 
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劇場版『どうぶつの森』

みなさま、あけましておめでとうございま~す(^^)♪だ、大分日にちが過ぎてしまいましたが…(汗)
うちリザード家は、年末から今年にかけてりざぶぅの実家で過ごしておりましたが、みなさんはどんなお正月をお迎えになったのでしょうか? o(^v^)o

さてさて、相変わらずブログのネタが~~~というところですが、私と娘の2人はついに(?)あの「どうぶつの森」のアニメ映画を観に行って参りました。
何を隠そう去年から前売り券を購入してました(笑)
最もこの前売り券には特典があり、このゲームのユーザーならみな知ってると思うのですが、普段なかなかゲットするのが難しい金のアイテムがもらえるというものです。実はこの金のアイテム欲しさに購入してたのですが^^;(動機が不純)

で、肝心な映画の方はというと…
なかなかほのぼのしてて良かったですよ♪
流石にこの映画は実際ゲームに慣れ親しんだ人向けであろうという感じは否めないですが、それでも物語終盤近くはなかなか見応えがありましたよ。(お世辞抜きで^^)
まぁ完璧ファミリー向けでしょうねぇ。小さい子も沢山観に来ていましたし、とにかく親子連れが多かったですね。
ゲームでも流れてるあのテーマ曲。音楽がいいんだと思います。この曲聴くだけでかなり癒されますから。実際DVDが出たらきっと買ってしまうんだろうなぁ(笑)


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ザードで(BlogPet)

ザードで、写真が記念するつもりだった?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「バブルス」が書きました。

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