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2006年8月の26件の投稿

久々にゲーム三昧

だったので・・・ネタがありません(きっぱり(笑))

実は映画は観続けてますが…ここ1週間くらいの間に観た映画は「ヴァン・ヘルシング」「キルビルVol.2」「1.0」「スタンド・アップ」などなど…うちのブログはいつもネタ切れ状態だからいずれ感想にUPされるでしょ~(笑)

“どうぶつ”はここ暫くは娘の方が熱心にやっていて昨日久々に立ち上げたら森の住人が大分様変わりしておりました。
でもライオンのキングさんとかシマウマのサバンナさんなどなど…なかなか素敵な住人が増えて嬉しい限りです♪もうひとりお馬のセントアローさん♪も増えましたし。まぁなんて我がリザート家にはピッタリの住人なんでしょ(笑)

そうそう。昨夜念願のタランチュラの捕獲に成功しました♪
このタランチュラ。これまでに何度か遭遇しておりましたが、度々返り討ちに遭い、なかなか捕獲できなかったんですが、昨日は無事成功~♪博物館に寄贈できました(今回は間違ってリセットで…など過去の失敗を教訓に捕獲直後しっかりセーブしました)。

で、PS2で昨日から私が嵌まっているゲームは、ラジアータ ストーリーズというSQUARE ENIXから出ているゲームです。
実はこのゲームソフト。りざぶぅ姉の娘、つまり姪っ子から貰ったソフトなんですけど、姪っ子自身が自分の小遣いで買って、で、私にくれたものです^^(しかも分厚い攻略本付き♪)新品同様の綺麗さなので中古で売ればいくらか小遣いの足しにはなったんではないの???…最も彼女自身ただ今中学3年で、来年に向けて高校受験を控えているので実際ゲームどころではないのかしらとも思ったのですが「終わったからあげる~♪」といってあっさりとプレゼントしてくれました。あ、ありがと~~~(^^)よ、余裕~~~(^^;)

まぁでもこのYちゃん。実際学校の成績は良いそうなのでそんなに心配はしておりませんが。

そうそう、攻略本で思い出しました。

このYちゃん。実は私なんか足元にも及ばないくらいの読書家なのです。
会えばいつも何かしら本を読んでます。
最近のゲームに攻略本はつき物ですが、彼女の場合はゲームそのものも楽しいのかもしれませんが、彼女自身がやっていないゲームの本でも側にあれば喜んで読みます。勿論ゲーム本だけではありません。小説でも何でもジャンルは問いません。
驚くなかれ実際あのハリー・ポッターすら原書で読んじゃいます(まぁ一応帰国子女ですけど、でもね~この本結構英語上級者向きよん)

うちのえりりんも是非この辺りは見習って欲しいところなんですけど^^;;
でもまぁえりりんもゲームの攻略本だったら(?)喜んで読むよなぁ…分からない漢字が沢山出てきても全然OKとかって本人言ってたし。興味があればこそなんでしょうね(笑)
 
 
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オルゴール(BlogPet)

一番浜松で
日記を個人的に楽しみにしているオルゴールもこんな感じで帽子を被ってお試し演奏もして、ロープウェイで行くこのオルゴール館はとっても素敵な方でした^^

ここではおおよそ100年くらい前のものから割りと最近のものまで数多く様々なタイプのオルゴールが展示されています
そして毎日決まった際、娘の遊園地(浜名湖パルパル)
の目的とは別に私はココのオルゴール館はとっても素敵な方でした^^

ここではおおよそ100年くらい前のものから割りと最近のものまで数多く様々なのでこの夏の思い出をお願いしたかった時間に演奏もしてくれたお姉さんもしてくれます
だって♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「バブルス」が書きました。

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暗闇でささやく声

Whispers_and_lies
ジョイ・フィールディング 

『暗闇でささやく声』 
 

   
  

 
読み始めたら止まらなくなるJ・フィールディングですが、今回もまた彼女にすっかり嵌まってしまいました。
冒頭はなんとなくかの映画「ルームメイト」を思わせるような感じといえばいいのかな。最も大家は40歳の未婚女性。職業は看護士。ただし以前一人のルームメイトに逃げられた苦い経験がある。そこで現れたアリソンという若い女性。いつの間にかテリーにとってアリソンはかけがえのない存在となっていくというストーリーなのですが、一応このテリーが中心に物語が進行していくので、結果読み終える直前に私たち読者はすっかり罠に陥ってしまうということに気づくわけです。

今回のこの作品。普通に読み進めていくと物語の殆どはミステリーという感じがあんまりしないと思います。けれど「あっ」と気づいた時にはすっかりJ・フィールディングの策略に嵌まっているのは必至です。

内容にはあんまり触れないでおきたいのですが、ちょっとだけ言わせて頂くと...
テリーの亡くなった母親の存在自体が呪縛となり時々彼女を苦しめるわけですが...
最後の最後まで息をつかせない展開!この心理描写は本当に見事です。
そして、衝撃の結末を迎えたあとに残るこのどうしようもない“切なさ”はどうだろう。

是非一度お読み頂ければと思います。

 
 
 

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オルゴール

もうすぐ夏も終わり...なのでこの夏の思い出を。
日記には書きそびれてしまったので今頃こんな記事書いてます。
この夏浜松へ行った際、娘の遊園地(浜名湖パルパル)の目的とは別に私はココのオルゴール館を個人的に楽しみにしておりました。
 

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遊園地の敷地内にあって、ロープウェイで行くこのオルゴール館はとっても素敵なところでした。
こちらで説明してくれたお姉さんもとっても素敵な方でした^^
ここではおおよそ100年くらい前のものから割りと最近のものまで数多く様々なタイプのオルゴールが展示されています。そして毎日決まった時間に演奏もしてくれます。私が行った日は確か「花のワルツ」の演奏があったと思いますが、オルゴールの音色で聴くとまた違った魅力があります。
 
 
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↑の段の写真一番右端の男の子が演奏しているオルゴールもこんな感じで帽子を被ってお試し演奏も出来ます^^(ちょっと写真がピンボケ>_<)
 

 
 
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「クワガタ・カブトムシ展」を見に行く

昨日は夏休み最後の日曜日ということもあり家族3人で大阪・南港ATCで行われている「世界のクワガタ・カブトムシ展」へ行って参りました。

私りざふぃははっきり言って虫が大の苦手ですっ!
でもクワガタやカブトムシはまだ許容範囲です。触れます(笑)例え子供の頃このカブトムシとやら数匹によってたかって苛められていたという事実があろううが(謎)平気です^^;(この話はまた別の機会にでも...)

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右のお写真は今回の目玉“ヘラクレスオオカブト”です^^

 
 
最初このヘラクレスさんたちは剥製(?)と思ったのですが、よく観察してみると確かに動いていました。が、木の同じ場所にずっと止まったまま歩いたりなどしてません...何かで固定されているんかしらん?可哀想...


昼ご飯はATCの中にある知食旬菜ETSUというお店で食べました。このお店実は糖尿病複合専門店となっていますが(なのでカロリーは勿論ローカロリー♪)なかなか美味しかったです^^レストランの隣には料理教室・食材の販売などもしているようです。

 
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りざふぃが頼んだ造里セット(写真には載ってないのですが、この他にイカ・タコなどの造りもセット内容になってます)

 
もうすぐ夏休みは終わりですが、まだまだ大阪の夏は暑いです。“夏”はなかなか終わりそうにありません。
 
 
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グランド・アヴェニュー

Grand_avenue  
ジョイ・フィールディング 

『グランド・アヴェニュー』
                 
 
 


   
今日は1日の殆どを家事と読書に費やした。割合でいうと家事はちょこっと^^;あーりざぶぅに叱られる?(笑)
実際読み出したら止まらなくなっていた、どんどんJ・フィールディングの世界に引きこまれていく...
たんぽ子さんから薦められるまま読み始めたJ・フィールディングだったが(ありがと~たんぽ子さま♪)今はすっかり虜。

プロローグからいきなりゾクゾクさせられた。この“私”とは一体誰なのか。(勿論読み終える頃には判明するわけですけれども)すぐ続きが読みたくなって、読みたくなって...

それぞれに子供を持つ4人の女性たち、クリス、バーバラ、ヴィッキ、スーザン。4人のそれぞれの人生が複雑に絡み合っていく展開。
4人共同じような年齢であろう女性たちだが、専業主婦もいれば弁護士もいるなど取り巻く環境が違う。当然物事に対する考え方も違う。そんな彼女たちが最初に結び付くきっかけとなったのは“グランド・アヴェニュー”と呼ばれる通りに並ぶ家にそれぞれ住んでいて、同じ年頃の子供を抱えて...
誰しもこんな経験があるんではないでしょうか。
例えば小さい子供を抱えていると昼間よく公園などに遊びに行きます。そこで見ず知らずのどこかのお母さん方と挨拶に始まり他愛のないことをベラベラ...実際私にも経験があります。
彼女たちも最初はそんな出会いから始まり...その後の展開は、ミステリー女流作家ですがこの作品に関していえば、サスペンス要素も多少はありますがむしろ強調されているのは友人や家族に対する想い、DVや離婚、職場のセクハラetc・・・リアリティ溢れる性格(心理)描写の方です。

彼女たち一人一人を自分と照らし合わせながら読んでしまったり...。
「クリスは何故もっと○○しないのかしら~」「ヴィッキみたいにハッキリいう性格私は好きだわ」などなど。少なくとも同じ女性としていろんな面で共感が持てる作品でした。

...結局読み終えるまでは私自身もすっかり「グランド・アヴェニュー」の住人になっていたのかもしれませんね。

 


 
 
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プラド美術館展

昨日友達ら家族と共に大阪市立美術館で行われている「プラド美術館展」を見に行って参りました^^
好きなルーベンスやベラスケスの絵を見れたので大満足です。もっとも子供たちは直ぐ脇にある“動物園”に興味津々でしたが^^;それでもえりりんは絵に元々興味があったようなので大人しく観賞してました。とある王女様の絵の前で友達に「これえりりんに似てるやん」と言われて本人が気をよくしたせいかもしれません(笑)

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右のお写真はかの有名な通天閣どす^^

 
 
沢山の絵を鑑賞後、お決まり(?)のグッズを購入。私はポストカードなど数枚と本を読むときに便利なしおりと携帯ストラップを購入しました。
 
 
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ベラスケス〔王女マルガリータ(部分)〕のしおりとムリーリョ〔エル・エスコリアルの無原罪の御宿り〕の携帯ストラップ


 
その後簡単に食事して近くにある四天王寺まで散歩。
寺内をうろうろしてましたら、池にとあるものを発見。なんとそこにいたのは沢山の鯉ならぬ亀でした^^;
生まれてこの方こんなに沢山の亀見たことないっ!
 
 
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フライト・プラン

Flightplan


THE BUTTERFLY EFFECT

【2005年製作 アメリカ】( 98min )

監督:ロベルト・シュレンケ
出演:ジョディ・フォスター、ピーター、サースガード、ショーン・ビーン


いつの間にか強い母のイメージが定着してしまった(?)ジョディ主演映画。
しばしどうも観る気が起きず放置してました。でも1度は観てみなきゃなぁって感じで今回観たわけですが、迫力ある映像自体には別に文句はない。飛行機の中綺麗だし、あんな飛行機なら是非乗ってみたい!(あ、そういうことではない?^^;)
飛行機が離陸するところもジュースの缶だか何かが転がってくとことか巧いな~とは思いました...でもねぇ。正直劇場や新作レンタルで観なくてよかったかなと思いました^^;
ハラハラ・ドキドキもののサスペンス映画としては、今更こんなネタの映画を観ても別にって感じだし、観終わった後の爽快感とかそういうのは私自身は全くなかったです。悪いけど。数年経ったらオチそのものも忘れてしまいそう。
理由のひとつに、あのアラブ人に対する態度云々。いくらなんでもあれは酷いんじゃない?ラスト観てすっかり興ざめ。先入観だけで人を判断しちゃいけないっていう見本みたい。脚本を読んでる段階でジョディ自身が納得して演技したのかなぁ。頭のいい彼女が気が付かないはずないと思うのです。
でも“シックス・センスオチ”ではなくってとりあえずホッとしてみたりして^^;

カーソン役のピーター・サースガードや機長役のショーン・ビーンなどなかなか好演しておりました。
子役のマーリーンちゃんは可愛いな~と思いつつ映画では終始殆ど寝てただけなので(笑)次に期待しよう。
乗務員フィオナ役のエリカさん。アータがしっかりしなきゃダメじゃん!とちょいとツッコミ入れたくなりました。
どうも「プール」でのサイコ女役のイメージが頭に残ってるせいか、こういう普通の役に違和感。
髪型アップにしているせいで、一瞬「彼女はジュリア・スタイルズか!?」と思ってしまったし。
何といっても一番この映画を私自身つまらなくしているのは、映画の中のジョディにあんまり魅力を感じないってことですね...。演技がマズイわけじゃあない。強い母親。この映画ではむしろ強すぎ、タフな女って感じでしたが。
若い頃、子役時代の彼女は本当に大好きだったのに(しくしく)。



 
 
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バタフライ・エフェクト

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THE BUTTERFLY EFFECT

【2004年製作 アメリカ】( 114min )

監督:エリック・ブレス
出演:アシュトン・カッチャー、エイミー・スマート、ウィリアム・リー・スコット
 
 
amazonの解説によればバタフライ・エフェクトとは...「ある場所で蝶が羽ばたくと、地球の反対側で竜巻が起こる」=初期条件のわずかな違いが、将来の結果に大きな差を生み出す、という意味のカオス理論の一つ。」なのだそーですが、そんなこととは露知らず。映画冒頭に出てきた「脳の断面図」見て蝶々の形に見えるからてっきりこのことを示しているんだろうと安易に解釈してました。
主演のアシュトン君のせいで(...って別に彼のせいではないんだけど^^;)コメディ映画でしか彼を観たことがなかったので、そういう意味でも最初はかなり違和感がありました。

あんまり詳しく書くと...なんですが早い話、要はこの映画はアストラル空間というのかな?平行次元のお話なんです。
この映画に関して何の予備知識がないまま観始めたところ、冒頭の方ではどのように話が展開していくのかなぁ~って私的にちょっと呑み込み辛かったんですが、そういう話ならと納得し、結果最後までなかなか楽しく観れました^^
ただ主人公のとった“行動”には多少複雑な思いが残りますが...
やっぱり「神の領域」に入り込んではマズイんじゃない?っていうのが私の感想。
終盤の方での主人公の彼の決断はいいと思ったけど。
何はともあれ、テンポがよくて面白かったのでまぁよしです。
気になったので後から某映画サイトへ行ってみました。ココはいつも辛口の人が多いしなあんて思って覗いてみたんだけど、み~んな割りと高評価なので意外な感じがしました^^;

ちなみに特典映像に入っていた別エンディング・バージョンは両方ともアカンわ。(だから却下されたんだろうけど)

 

 
 
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キャッツ・アイ〔スティーブン・キングのキャッツ・アイ〕

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CAT'S EYE

【1985年製作 アメリカ】( 90min )

監督:ルイス・ティーグ
出演:ドリュー・バリモア、ジェームズ・ウッズ

 
1匹の猫たんが絡む3話のオムニバスからなる作品。
キング関連のオムニバスといえば「クリープ・ショー」を思い出すが、この映画はどちらかといえば「テイルズ・フロム・ザ・クリプト」のような感じといえばいいのか。
個人的には1話目のヘビースモーカーの禁煙ドタバタ劇が一番面白かった。キングの脚本ということもあったせいでしょうが、物語には全く関係ないところで同じくキング原作の「デットゾーン」の映像がテレビで流れてるシーンがあったり等など、なかなかお茶目な作品になっています。途中流れるポリスの「見つめていたい」(Every breath you take)が効果的に流れてて個人的にもう爆笑。腹抱えて笑ってました。そういやこの頃って丁度私が初めてアメリカにステイしてた頃で、よくカーラジオでこの曲流れてたのを思い出しました。アンディ・サマーズのギターってサラっと聴こえるけど実際弾いてみると意外とこの曲ギターのリフが難しいのよ...あら?また話が脱線^^;
この映画でのドリューちゃんはまだまだ子供でおしゃまな女の子という感じだけど、やはり彼女ってば子役時代から演技が上手だったのねぇ...と改めて感心。
1話目は禁煙するにも命懸け(本人が?家族が??)、2話目は高所恐怖症の人は心して観ましょう!3話目は少女を守る1匹の猫VSグレムリン(?)orゴブリン(?)対決が見ものです^^



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マニアック2000〔旧題 2000人の狂人〕

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TWO THOUSAND MANIACS!

【1964年製作 アメリカ】( 88min )

監督:ハーシェル・ゴードン・ルイス
出演:コニー・メイソン、トーマス・ウッド、ジェフリー・アレン、ボン・ムーア

 
H・G・ルイスの最高傑作!・・・とうちのりざぶぅが言ってます(笑)
なので私も今回観てみることになった訳ですが。
実は私はこの監督の映画今回観るの初めてなので比較評価は出来かねますが、いやホントなかなか面白かったです^^
(最もこの方の映画は日本では未公開作品ばかりなので観る機会がなかなかないっていうのもありますが...「血の祝祭日」は確か別の映画のDVDの特典映像にちょこっとだけ紹介などが入ってました)

ひとことでいうと、ホラー映画にあるべき姿がこの映画に凝縮されている!って感じがします。

「2000って何が2000なんだろう?」ってタイトルから想像してまして、実際観て後から「あ~この町の住人の数か」って納得したんですが、DVDのタイトルよりもその前の「2000人の狂人」のタイトルの方が実際合ってます。

この町の町長さんはじめスゴイキレっぷり・・・最初の犠牲者となるブロンドの女性が指や腕を・・・のシーンはホントにただただビックリ、あんぐりって感じです。それそのものの行為が云々とかじゃあないんです。最近の映画の方が画像だって綺麗だしもっとリアルに作られているからそういう意味の怖さとかじゃなくって、そのシーンのシチュエーションで「次いきなりそーくるか?」という・・・展開の早さに度肝を抜かれた映画でもありました。
しかも笑いながらあんなことやこんなこと...怖い~~~(笑)

近年数あるホラー映画らに間違いなく多大な影響を与えているバイブル的な映画だろうと思います。
 
 

 
 
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今更ただいま~はオカシイか?

せっかく我が家へ戻ってきたのにしばしまた放置状態^^;

週末には大阪へ戻ってきていましたが、どうもココの気候に暫し馴染めず(?)(特にパソのある部屋は扇風機しかないから(´ヘ`;))パソに向う気も殆ど起きないうえに、いろいろ野暮用も重なり今日になってしまいました。

不在時にみなさま沢山のコメント有難うございます^^
今後ともいつ不通になるか分かりませんが(笑)宜しくお願い致します(^^)v

さてさて、《映画》ですがレンタルと所持しているものの中から適当にセレクトしていろいろ観ました。

「ダーク・ウォーター」「フライト・プラン」「マニアック2000」「バタフライ・エフェクト」「キャッツ・アイ」etc・・・

こうなってくると正直感想が追いつかない状況ではありますが、ちまちま記事にしていこうと思っております^^


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今日から暫く不在です(BlogPet)

浜松を合流します

それでは皆さん、良い皆さんとネットカフェを合流です
皆さんなどを予定しなかったよ
今日から浜松で大きい皆さんなどを予定したかったの♪
バブルスたちが、浜松で良い
暇を帰省します
りざふぃがあったらネットカフェなどあったら
皆さんなど
とか思った?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「バブルス」が書きました。

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今ネットカフェに来てます

ご無沙汰してます。りざふぃで~す^^
ホント久々なので浦島さん状態な感じですが。
それに関係ないけど、ココ。椅子とパソのある机とのバランスがイマイチ(イマニ?イマサン?)で首が痛~い>_<
ミクシィもじっくり読もうとは思っているんだけど、大阪帰ってからかもしれない^^;何せ間隔を随分と空けてしまったから・・・(汗)メールの返事などもうちょっとお待ちくださいましね~

それにしても、私が留守の間りざぶぅ(夫)が意外(?)にかんばって記事を書いていてくれてたみたいで(笑)
何で普段から一生懸命書いてくれないのか・・・(謎)それに私が実家に帰ると太るだぁ~!?(怒)なあんて、ある意味本当のことだから怒れなかったりして^^;
秋に向けてのダイエットはちと季節柄厳しいものがあるよなぁ…


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今日から暫く不在です

今日から浜松に帰省します。妻・娘とも合流です。
暇があったらネットカフェでカキコするかもしれません。
戻ってくるのは16日頃予定しています。
それでは皆さん、良い夏休みを!

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しかし暑いね

今日から本格的な夏休み。今年は出勤の予定も入んなかったんで、ゆっくり過ごすとしましょう。
で、パチでも良かったんですが、先日11万の大勝&DVD購入&一口出資したんで、通常リバウンドで負けが想定されます。よって今日も映画鑑賞で。「サイレント・ヒル」「神の左手悪魔の右手」を観に行くのも手だったんですが、特に映画館の必要性もなし。DVDで充分ね。で、また録画してあった映画の鑑賞。
しかし、この部屋(パソのある部屋はエアコンがない)暑過ぎ。涼しい部屋で映画鑑賞してた方が体にいいね。
鑑賞あいた映画のタイトルのみで今日は終わり。

「亡霊学級2」
最悪の領域超えてます。間違っても観ないように。
「録音霊」
まあ頑張ってたけど、これ主題歌&女優のプロモ?オススメ度ゼロ
「アメリカンサイコ2」
前作とは全く繋がりなし。でも一人称形式の映画は久々。カーク船長お久しぶり。そこそこ面白いんでお暇だったらどうぞ。
「バーティカル・リミット」
メジャーな作品。映画館でこそって映画かも知れないけど、観客をバカにしてるねこれ。激怒80%。残り20%はスコット・グレンと、登山に関するちょっとした知識入手に。
「ハムナプトラ」
もう3回目くらいかも知れないけど、続編と併せてDVD購入したんで、復習も兼ねて。やっぱこれ最高!未見の方、これはお金だして損はないですよ。今スグレンタル屋へGO!

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インソムニア

明日から休み。今日は撮り溜めしてた映画の鑑賞日にあてました。アルバトロス配給のC級映画「グッバイ20世紀」「ヘルマスター」ブラックホラー(黒人映画のホラー映画ね)「ボーンズ」と、普通あまり鑑賞されない映画を堪能した後、やけに元気なので、ちょいとメジャーな「インソムニア」を鑑賞。4本連続なんて我ながらスゴイ(苦笑)。

「インソムニア」INSOMNIA
監督:クリストファー・ノーラン
出演:アル・パチーノ、ロビン・ウィリアムズ、ヒラリー・スワンク

アラスカ・ナイトミュート。いまの時期は24時間太陽が沈まないこの町で17歳の少女の変死体が発見された。翌日、ロス警察のウィル・ドーマーが相棒のハップとともに応援にやって来る。ウィルは今までの豊富な経験を駆使し、犯人をおびき出す方法を思いつく。思惑通り海辺の小屋に犯人が姿を現わす。しかし、深い霧に犯人を見失ったウィルは誤って相棒を射殺してしまう。自分が射殺した事実を地元警察に告白しそびれたウィルは白夜も手伝って不眠症に陥る。不眠が続いて3日目の早朝、ウィルのもとに少女殺しの犯人から電話がかかってくる…。
製作に、ジョージ・クルーニー、スティーブン・ソダバーグが名を連ねてます。やはり「メメント」の影響でしょうね。この監督は今後かなり期待されているんでしょう。次作の「バットマン・ビギンズ」はかなり良さげですし・・・。
しかし、日本では失敗だったでしょう。まず宣伝がいけない。
6日間眠れないほどのあまりに異常な事件
これ、かなり嘘or誇張です。宣伝文句だけだと、「セブン」等の猟奇殺人ものを期待しちゃうし、その手の好きな人は肩透かしをくらうし、役者は好きだけどこの手の映画はちょっと・・・という人は敬遠しちゃうでしょうから。
内容は重厚な人間(心理?)ドラマです。猟奇なシーンも謎解きもありません。
ただ、自分は過去不眠症に悩まされて、結果過換気症候群なる病気で倒れた経験があるんで、6日間眠れないなんて正に地獄のよう・・・演じるアル・パチーノは本当に寝ないで演技したんでしょうか(まさかね、でも役になりきるのが向こうの俳優だから・・・)。でも、結構迫真な演技だったと思います。自分は、早朝覚醒(早く寝れず、遅くに遅くに寝ても必ず5時6時に眼が覚めてしまう)だったんで、ちょっと事情は違いますが。アル・パチーノの演技を堪能するだけでも観る価値はあります。
ヒラリー・スワンクは「ミリオンダラー・ベイビー」を観た次の作品だったんで、どうも笑顔がかぶっちゃって。次回作の「ブラック・ダリア」(監督:ブライアン・デ・パルマ)に期待しましょう、っていうか物凄く期待大です。

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北斗の拳SE

最近はパチは甘デジの空けクギ主体、スロは5号機の高設定狙いで小遣い&DVDをゲットしている夫です。
先日も「ディセント」鑑賞後。梅田K店にて、数千円の儲け+「エミリー・ローズ」のDVDをゲットしてきたばかり。
ただ、流行の台は避けてますね。人気なんで夕刻から打つとなると、良クギ&高設定はまず空いてないですからね。
で、今日は会社帰り、久々に定時で帰れたのもあり、最近甘デジ&5号機が良好な西梅田Q店(サラリーマンばっかなんで結構打ち手が甘いので、お宝台がある、但し、2.8円&6枚交換)がお気に入りで、帰省時の交通費のたしにでもなれば・・・と思い様子伺い。おっと、月曜~木曜まではイベント中だ。今日はスロが「据え膳&上げ」だって。結構信頼性が高いんだよなあ。で、まず5号機。あれまお目当ての「ボンバーマン」は先客(若造め)が1箱出してる。うーんじゃあ甘デジで「スキージャンプペア」でもと思ったら、先日導入された「北斗の拳SE」が3割程度の客付き。履歴をみると・・・昨日80回以上の台がごろごろ・・・。で朝からの履歴をみてみると、みんなはまってる。だからね、空いてるわけだ。
そこで、今回はまだ詳しいスペックはわかってませんが、「北斗の拳」は設定変更後、高設定はかなりの割合で高確が朝イチのセオリー。「SE」はわかんないけど、同じだとしたら朝イチからのはまりが多いって事は設定据え置きが多い可能性大。
ただ実のところ私は「北斗の拳」は嫌いなんですわ。初打ちの時、何だかわからんが22連荘して、ラオウを昇天させ、2度目は10連荘が最高なのに4000枚でるわで、相性はいいはずなんですが、どうも巷で流行った、あのうち方(中押し)がいやでいやで・・・。1年以上は打ってませんでしたね。だから「SE」も同様。近所の新台で5K投資で1万回収できたんで、もう打つつもりはなかったんですが・・・高設定濃厚なのががら空きならば話は別。「SE」は順押しがセオリーらしいし。で昨日78回の台ではまっって10数連荘して、300程度回している台に着席。
投資は1万5超。ちょっと雲行きが怪しいけど、引きの関係で契機役の出現が悪かったせいと言いきかせ追加投資。15Kでやっと初当り・・・って単発かい!しかしここからが凄かった!連荘はしないが、100回前後で必ず引き戻し。赤7が2回揃って、10連・3連はご愛嬌としても、最終的には上の当り回数カウンターは105回に。おまけに10時頃、なんと全台に設定6の札が!太っ腹Q店さん!勿論、ラオウも昇天させる事ができたし。6600枚の回収で往復の帰省代以上になりました。もち、帰りは娘・妻・私用に6枚DVD購入。ああ、これで思い残すことはない。もう二度と「北斗の拳SE」打たないでしょう・・・???

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ディセント(BlogPet)

バブルスが、ぼちぼち情報が入ってくるにつれ、
監督は「ドッグソルジャー」

監督:
ニール・
マーシャル

ネタはほぼ同じで、
今度こそ、上手い具合に一人暮らし
妻子に気がね
なく映画館に足を運べました

おお!
今後楽しみな監督だとは思っていたけど、早くも話題作を

これは映画館で観ないと一生後悔するかも・・・


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「バブルス」が書きました。

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マイノリティリポート

ホラーしか観ない夫と勘違いされては困るので・・・
これもかなり前にパチ屋でDVDゲットして未見だった映画。

「マイノリテキリポート」
監督:スティーブン・スピルバーグ
原作;フィリップ・K・ディック

西暦2054年のワシントンDC。司法省のエリート班、犯罪予防局が設置されたから6年、殺人事件はゼロ。犯罪件数も90%減少という成果が出ていた。それは未来を透視できる3人の予知能力者に予知された”未来”の殺人の光景を、犯罪予防局が分析・判定し、事件が起こる前に”犯人”を逮捕し・・・・

原作は約80ページの中篇。実は私、ディックの大ファンなんでありまして、「アンドロイドは電気羊の夢を見るか」が映画化される時は狂喜したもんです。今回、スピルバーグがディックに挑戦するとあっては、不安より期待の方が大きかったわけです。
で、結論。巷の評判より悪くないですよー。もともとディックの扱っている題材(初期~中期)は、どうしても矛盾が生じてしまいがちで、それぞれの解釈によって映像での表現に好みがでるのは仕方のないところ。それに今回のネタは、題材は物凄くスケールがでかいのに、それに絡む人間のスケールが小さいこと・・・。そこが気に入らない人は全くダメでしょうね。勿論、私もアラ探しすればひどいとこが多かったんですが、そこは娯楽作品、最後のワンシーンでちょっと感動させられるとこも含めて、十分及第点以上だと思います。ただ、やっぱディックのファンじゃないとだめかなあ・・・。
ディックの映画化では「スクリーマーズ」ってホラーSF色の濃い地味な作品が大好きなんですが、今度「暗闇のスキャナー」が映画化されたらしい。これは楽しみ♪

私SFは絶対苦手なんです・・・って方。「地図にない町」(ハヤカワミステリ文庫)を一度ご覧になって下さい。短編集で読みやすいし、ディックの入門書みたいな感じです。題材もSF主体じゃないし・・・文芸作品ですよ。

さて、「マイノリティ・リポート」の役者ですが、コリン・ファレル、マックス・フォン・シドー等、渋い役者がいい味だしてます。あれ?主人公は誰だっけ(爆)。

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ディセント

今日は久々(パワーパフガールズ以来?)映画館に。
一人では高校生以来かな?
「クライモリ」「キャビンフィーバー」等、ホラーファンとして
観なくてはいけない映画を映画館で見逃したので、
今度こそ、上手い具合に一人暮らし。妻子に気がね
なく映画館に足を運べました。

「ディセント」
監督:ニール・マーシャル
役者:よう知らん・・・(ごめんなさい)

あなたの叫びは誰にも届かない
洞窟に閉じ込められた6人の女
謎の壁画、無数の白骨、記された矢印
出口なしの地下3000メートルで体験する絶対恐怖!

なんて、宣伝ですが、はっきり偽りなしです!
某国のホラー映画ベスト50内にランキングされた時は
日本のホラー映画ファンに”知らんぞ!何だ!その映画は!”と
ショックを与えた話題の映画(笑)。
ようやく日の目を見たわけです(でも渋谷と梅田の単館上映ですが)。

自分も、上記と同じく(つまりベスト50内で知らん映画はこれだけ)
興味絶大だったんですが、ぼちぼち情報が入ってくるにつれ、
監督は「ドッグソルジャー」のニール・マーシャル。
ネタはほぼ同じで、今度は女達が洞窟の中で・・・。
おお!今後楽しみな監督だとは思っていたけど、早くも話題作を。
これは映画館で観ないと一生後悔するかも・・・。
当初、オフィシャルサイトでは、大阪は公開日未定だったんで、
やばいかも・・・と思ってましたが何とか7/29~8/11の短期間
ながら上映。うーん、ヨカッタヨカッタ!

この映画の他に、「ハイテンション」(フランスのスプラッター)、
イーライ・ロス(キャビン・フィーバー)監督の「ホステル」等、
が楽しみですね。

ただし、梅田の観客に一言。あんたら!普段はうるさいのに、
静か過ぎ!俺の知ってる東京の観客なら拍手喝采だよ!
(って今まで観た環境が異常だっただけかも・・・)

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マーダー・ライド・ショー

かなり前に通販でDVDを購入しましたが、未見だった
「マーダー・ライド・ショー」
原題:HOUSE OF 1000 CORPSES
監督:ロブ・ゾンビ(知る人ぞ知るね・・・)
をようやく拝見。
昔、カミングスーンTVのベストヒットUSAで全米9位
にランキングされてたけど、これも未公開で終わる
(諸事情により画像は紹介できません、だったし)
のかと思ってましたが、こんなタイトルで公開とは!

内容は省略(いいかげんですみません)。
雰囲気は「悪魔のいけにえ」+「ロッキーホラーショー」
+「ファンハウス」+etc...
つまり70年代ホラーへのオマージュってやつですね。
猟奇+おバカ。女&子供は絶対観てはいけません。
かなり本気で作ってます。シド・ヘイグとカレン・ブラック
を起用していることからも明らか。
鑑賞するなら醒めた眼で観てはいけません。
ワーワー、キャーキャー言いながら観ましょう(爆)。
シェリ・ムーン(ロブ・ゾンビ)の笑い声がかなり印象的
で、あちらでは声のファンクラブらしきものもあるそうな。
続編も作られて、そちらもヒット!賞にもノミネートされて
いるようです。うーん、風土が違うなあ。
さて、日本では公開されるかな?

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近所に廃病院が

久々にブログの夫です。
仕事帰り、真直ぐ帰って、たまった映画鑑賞なんか
のんびりしていてよさげ・・・なんて思っていましたが、
自宅に近づくにつれ、1年近くご無沙汰の近所のパチ屋
をのぞいて見たくなりまして(ほとんど最近は梅田&天六)
予定変更、簡単な外食後ふらりとP店へ。
前は「アレックス」「ナナシー」「オークス」そして極めつけ
「ドンキホーテ」!これが好きな上、この店、釘調整を
頻繁にやってくれるんでまさに通好み♪っだったんですが、
外されて、かつ3円両替になってから釘の渋いこと・・・。
小遣い稼ぎには適さない店になってしまったので、当然
足は遠のきます。
さて今はどうかな・・・って客おらんやないか!
釘は・・・ベタ締め(苦笑)。でも甘デジが多数存在。
ちょいと甘めの「パチクエ」で・・・と1万も投資してしまい、
やばいなあと思ったところやっと当たり。ここからじわじわ
伸びて一時は3箱までいったけど、またはまって2箱で
交換。チャラだから良しと思ったら・・・2.8円やんか!!
しまった、2千円程負けてしまった・・・。
で、もう1軒、L店へ行こうと思い、途中のM病院に
さしかかったところ、いきなりフラッシュが???
”何事!”と後ろを見ると、若者3人がデジカメで上の方を
撮影しています。ちょうど私の真上は病院の看板のハズ。
視線を上に向けると、うん看板。だけれどちょっと違和感が。
周りに一切明かりらしいものがない。あれ、ここは救急
に指定されてたんじゃなかったっけ?でちょっと周りを確認
すると、ゲッ!封鎖されてる・・・廃病院じゃんか!不気味。
もう十時過ぎてほとんど周りに人はおりません。
いやーな感じ・・・でも若者達がいるし・・・って走って逃げて
るぞ!あいつら!デジカメ撮ってる時は笑顔があったのに、
何で??何かやばいかも(汗)。でもここは大人。落ち着いて
ゆっくりその場を離れました。
新しい心霊スポットなんか?今度かみさんと覗きにこよう(違!)

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これから暫く留守にします

・・・といっても、りざふぃ&娘だけですが。りざぶぅはいるよん♪
(最近ココログに記事も書かんと・・・ホントはもうひとり(?)の管理人なのに^^;)

私たちがいなくなって、りざぶぅ登場もあるかもしれません。(って過去に何度も記事書いてますが(笑))

その時はみなさま宜しくね♪

なので、レス等々遅れるかもしれませんが、ご了承下さいませ~。では行ってきま~す(^^)v

 
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きつねつきの科学

昨日映画「エミリー・ローズ」について書いていて、こんな本があったなぁとふと思い出しました。

Kitsunetsuki

 

高橋紳吾  『きつねつきの科学』

  
 
 
   

実をいうと私自身この本の内容は全く知りません…(あしからず)
内容に関しては、うちのりざぶぅが随分前に過呼吸で通院していた頃の話ですが、その当時読んだことがあるそうです。その時彼が「読んだらなかなか興味深い内容だった」と言っていたのを思い出しまして、ネットで検索してみたら・・・あったわけです^^;

科学的観点から「悪魔憑き」について研究をしている精神医学の先生が、映画「エミリー・ローズ」の中でも出てきましたが、この日本でも、本の著者である精神医学の高橋先生が「憑依」についての論文を多数発表されているらしいです。

「狐憑き」は精神医学の観点からはどのように見えるのでしょうか?


是非この本を読んでみたいと思います^^
 
 

 
 
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脳のトレーニング(BlogPet)

りざふぃが今後の課題だな・・・・・・

 

 



クリック よろしければ課題とかをお願いしたいはずだったの♪
バブルスは、ネットで課題とかをお願いします
(^^)
と、りざふぃが考えてるみたい♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「バブルス」が書きました。

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