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2005年10月の19件の投稿

あ~天皇賞も終わり...

つい10日ほど更新をサボリ気味なんで(本当はもう
お願いはしてるけど明日以降になりそうなんで...)
こちらで久々に愛馬の出走結果でも。

昨日は一口愛馬のタップダンスシチーが天皇賞・秋に
出走しました。(なんていちいち言わなくてもいいか^^;)
パドック見ていてびっくり。

なぬ~?体重がプラス8キロだってぇ~~~!?

あちゃー。
ただでさえ大きいのに、さらに大きくなって^^;
結局最後9着には入ったものの、このままでは・・・
次はジャパンカップだよねー。
ここでは万全に仕上げてもらいたいですっ。
あ、でも無理はしないでねぇ^^

ちなみにタップ以外のリザード厩舎の出走愛馬
の結果は・・・
マリアージュシチーの13着...正直そろそろ引退
モードかと。と、もう1頭。3歳未勝利戦に出走
予定だったアワードシチーに至っては、なんと
競走除外になってしまいました(´ヘ`;)

ついでにいうと馬育成ゲームうまいるの方も
7着となり...
ちょっとお疲れモードです(+_+)
 
 
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またですか。小泉さん・・・(BlogPet)

今日経済など言ったよ
りざふぃたちが、ネットで近隣諸国との関係悪化、経済界に懸念も…
首相靖国など言ったよ
首相靖国と、読売新などを関係しなかったよ
今日はバブルスが、ネットで広い読売新.
と、バブルスが考えたの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「バブルス」が書きました。

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モンスター

Monster
MONSTER

【2003年製作 アメリカ・ドイツ】( 109 min )

監督:パティ・ジェンキンズ
出演者:シャーリーズ・セロン、クリスティーナ・リッチ、ブルース・ダーン


この映画を観た方々は口を揃えて同じ事を言いますね。
私も想像はしていたのに。
シャーリーズ・セロンのとにかく凄い変貌ぶりっ。
あの美人女優(こういう言い方は本人にある意味で失礼なのかもしれませんが...)がここまでやるか!
最初はそういう目だけでこの映画観てました。

実在の殺人鬼を扱っているということで、最初は一体どんな凶悪犯(女)なんだろう...なんて思っていましたが、映画の中で観るアイリーンは特別性格が悪いイヤな女でも、救いようのない女性でもなかった...ある意味で普通の女性でした。
不幸な境遇が、彼女のその後の人生を大きく変えてしまったのかもしれませんが。
それでも、ただそれだけでここまで人間は簡単には堕ちない(ハズと思う)。

本当の愛というものを知らないで育った彼女は、本当の愛を知ることで生きるってことを確かに理解したんだと思う。けどとても不器用なアイリーンは人の愛し方を間違ってしまった。アイリーンに愛を感じさせたのはセルビーかもしれないけど、と同時に人を愛するっていうのは時には残酷な結末を向えるんだっていうことも教えたのかもしれない。

けど...
セルビーにはいい印象はないなぁ...確かに映画の中でのセルビーは魅力的ではあったけど。
(クリスティーナ・リッチの演技が良かったのかも)
率直にいうと身勝手な女。子供っぽく我儘。そんな感じ。何でアイリーンはこんな女に出会ってしまったんだろ...
これも運命か。

最も純粋なものこそ何より深く人を傷つける
いかにも恐ろしいものはそんなにつらくない

この台詞って本当にアイリーン自身が思ったことなのか映画の中だけなのかは分かりませんが、これには正直
ジーンときました。アイリーンっていう女性はとても可哀想だなって。

ホント切なくなる映画でした。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

<追記>
後日『モンスター』のモデルになったアイリーン・ウォーノスのVTRを観ました。
ドキュメンタリーだし実際に殺人を犯しているアイリーンですが、観ているうちにどうしても憎めなくなってしまいました。特に処刑直前の彼女へのインタビュー。重いです。
といろいろまた考えさせられてしまったんですが、それを観てシャーリーズ・セロンって改めて凄いなぁと感じたのでした。細かい仕草まで本当に彼女にソックリ!


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トラブル発生!!

単刀直入に。自分のHPが見れませ~ん(泣)
恐らくナムさん(しつこく言いますがうちの管理人^^;)
のHPも見れない状態なんで何か関係が…?
あるに決まってるやろ~!のツッコミはなしに。

そうそ。先週のナムさんよりのメールでも
「掲示板は書けるし、リザード夫婦さんのも更新できる…
ではっ! なぜ?なぜなのぉ~~♪」って内容でした^^;
そう。うちのは出来るのに、本家ナムさんのHPの更新が
出来ないそうな^^;;
理由は何となくわかってるみたいですけど、大丈夫
でしょうか~ナムさん。しっかり~頑張って~とここから
密かにエールを送ったりして。

まあうちの場合は週に1度更新があればいい方なので^^;
数日中には回復するかもしれませんし。
暫くはココログのみで勘弁を。

さ~さ。気持ちを切り替えて行きますっ。
今週は天皇賞だ~
タップ!チャチャチャタップ!チャチャチャ・・・



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おめでとう!ディープインパクト

1日遅れになっちゃいましたが…^^;
昨日は京都競馬場に13万人ですか!
スゴイですねぇ。
狭い淀の駅前はどんなんだったんでしょ。
殆どの人はディープの当たり単勝馬券と
感動を味わいながら帰っていったんですねー
きっと^^
記録といえば…21年ぶり無敗の3冠馬
なったのも凄いですけど…
朝テレビを観てましたら、ディープインパクト
単勝馬券がネットのオークションで100円が
330円にっていう話題をやっていました。
払い戻しするよりは微々たる違いですが
いいですね(笑)
ちなみに仮にデビュー戦の場合はというと
100円→18,000円になるそうですよ~
でもまだまだ大記録を打ち立てそうな馬ですし
これからもっと値上がりするでしょうねぇ。
・・・っていうか、まだ持っている人がいるって
どういうこと?^^;
この頃から「3冠馬になる」って予め予想して
いたんでしょうか???その人凄すぎっ。

それにしても、本当に強かったですね~
小柄な馬ですが同世代との対決では終始圧勝。
今後どのようなレースに向うのか注目ですが
強い古馬との対決、もしくは海外へと進んでいく
のでしょうね。今から楽しみです^^
 
 
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またですか。小泉さん・・・(BlogPet)

きょうバブルスが近隣へ関係したよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「バブルス」が書きました。

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キルトに綴る愛

An_american_quilt
HOW TO MAKE AN AMERICAN QUILT

【1995年製作 アメリカ】( 117 min )

監督:ジョスリン・ムーアハウス
出演者:ウィノナ・ライダー、アン・バンクロフト、エレン・バースティン


この映画つい先日スカパーでやっていたので、懐かしいなあと思いながら久々に観ました。
1995年度の作品なんですね。
当時映画館でこの映画を観ましたが、今でも心に響くそんな作品だと思います。

俳優陣はホント豪華絢爛なんですが作品自体は決して派手さはなく、とても品よくまとまった感じがします。
どちらかといえば、女性のための映画かな?って思うのですが、是非男性の方にも観てもらいたいし、またいつか
機会があれば感想でも聞いてみたいと思います。

1枚のキルト。
このキルト作りを通して、ここに出てくる女性たちの様々なドラマが展開していくのですが、年老いた
彼女たちの若き日の回想シーンが映画の中により一層の深みを与えてくれます。
音楽も素晴らしく、この映画の雰囲気にとてもあっているのではないでしょうか。
主人公のフィン(W・ライダー)が映画の中でとても初々しく、彼女の魅力が十分に発揮されています。

若者は完全な愛を求め
年を経た者は端切れを縫い合わせ
色の重なり合いの中に美を見いだす

マリアンナがひとりの男性から受け取ったというこの詩にこの映画が言いたかったことが凝縮されているのでは
ないでしょうか。

それにしても・・・
年老いたとはいえ、女はいくつになっても女なんだなぁと改めて感じました。
人は誰かを愛し、そして、愛するからこそ傷つき悩んで…過去の蟠りを全て、この1枚のキルトにそれぞれの思いを全て縫いこんで…
そしてそれぞれの思いと一緒にウィノナのように若い女性に伝えていく…

とても穏やかで温かみのあるそんな映画でした。

 
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3度目の正直

今日は娘の幼稚園の運動会(学年別)が園内で
無事行われました。
本当にようやくって感じです。
やっぱりある意味秋の一大イベントでしょうし、
このまま、また雨でも降って中止になったら
子供たちが可哀想だなぁって思ってたんで
とりあえず済んでよかったです。(ほっ)
大分こじんまりとした運動会にはなっちゃいましたが…

昼頃終わって、さあて帰ろうかなって思っていたところ
ママさんらとお茶しに行ってしまい、ついつい話こんで
気が付いたらPM2:00になっていました。

“デザイナー”録画予約するの忘れたし・・・(;_;)
 
 
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オーディション

Audition
オーディション

【2000年製作 日本】( 115 min )

監督:三池崇史
出演者:石橋凌、椎名美姫、國村隼、松田美由紀

 


ついこの間イギリスの映画雑誌が選んだ最も優れたホラー映画の記事を書きましたが、その中で29位にランクインしている唯一の日本映画がこれです。


ずっとVTRに保存されたままの状態で観ることがなかった作品ですが、これを機に思い出し、やっと観ることができました。


そういや、『THE JUON─呪怨─』にも出演している石橋凌ですが(実は米版「呪怨」もこの夏に観ました。記事にはしてなかったけど…)、米版主演女優のサラ・ミシェル・ゲラーら出演者が彼のことをとても褒めていましたっけ。
「彼は日本でとっても有名な俳優だよ~」「英語上手よね~」「彼はロックスターなんだよねぇ」
確かそのようなことを話してたのではなかったかな。


彼に関していえば、失礼ながら正直今でも“ARBの”石橋凌っていう印象が強いりざふぃですcoldsweats01
“俳優の”っていう印象はあまりなかったです。ごめんなさいっ。それか…女優原田美枝子の旦那かな^^;

※ネタバレあるかもです

大分話が筋から反れてしまいましたが、その石橋さん。とある会社の社長さんの役柄で、7年前に妻を亡くし男手ひとつで息子さんを育てて、そろそろ再婚でもしたら~なんて息子さんに言われて・・・
第一映画か何かのオーディション(しかも架空の?)で、自分の花嫁候補を安易に選ぼうとするからこういうことに
なるのよね~。

でも石橋凌はなかなか良かったです。


映画の個人的な印象としては、「怖い映画」というより「いや~な映画」かと。
生きた人間の怖さというものを改めて認識したっていうか。やはり、霊的云々のお話よりも、生きてて狂った人間の映画って特に怖いと思います。
あ、例外ありpaperジェイソンとかブギーマンまでくるともはや人間ではない?(笑)
未知の恐怖がありそうですよねー。
ただ、脚本のせいだか演出の一環で狙ったのかどうかはよく分かりませんが、何か話が夢なのか現実なのか理解しづらいところがありました。


この女優さん地味で大人しそうな印象ですが、中盤から終盤にかけて結構怖かったです。
途中頭を垂れて、電話の前に座っているところとか…
見ちゃいけないものを見てしまったかな~参ったなって思いました。

キリキリキリ~」も(観た人は分かるよね?)暫く頭から離れそうにないですし。


ただねぇ…私個人でいいますと、何故この作品が29位で、ヘル・レイザーが50位なの?
(肉体的苦痛系のサドマゾ映画繋がりで)
この結果には、正直なところ納得出来ませーん。
 


 
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読んで頂けたら…よろしくです。

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またですか。小泉さん・・・

NEWS@nifty:近隣諸国との関係悪化、経済界に懸念も…首相靖国参拝(読売新聞).

これだけいつも世間をお騒がせしている首相も珍しいと思う。
政治の関心度に関わらず、よくも悪くも皆が注目してしまい
ますよねぇ。この方には…

今朝から靖国参拝に関する話題を、これだけテレビで報道
されていると、つい見入ってしまいます。

私個人は別に参拝したければすればいいのでは?って
思わなくもないのですが(別に賛成っていうわけではない
ですが)これが一国の総理大臣ともなれば話は別。
いくら参拝日をずらしたかといっても、これでは近隣諸国の
反発をもろに受けるのは必至。最初から分かりきっている
ではないですかっ。
ここまで己の信念を曲げないで実行するのはある部分“賞賛”
に値すると思わなくもないけど、散々周囲から指摘されている
にも関わらず、それでもやり遂げようとする頑固さは一体何
なのか…
ただでさえややこしい問題を何故ここまで複雑に出来るのか
すごく不思議…
 
 
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今週は1頭のみ(BlogPet)

明日の夜になっちゃいそう..
だよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「バブルス」が書きました。

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ホラー映画ベスト50

イギリスの映画専門誌(Total Film)が「最も優れた
ホラー映画ベスト50」を発表。
気になる1位に輝いたのは、Texas Chainsaw
Massacre
(悪魔のいけにえ 1974年)

1位の悪魔のいけにえにはなる程なぁと個人的には
納得。私がこの映画観たのは随分と昔(大昔で
実際のところ詳細部分まで憶えていない…^^;)
なので、子供心にも凄く怖かったのは憶えて
います。レザーフェイスの顔はしっかと脳裏に
焼きついていますし…
(あの顔一度見たら忘れられない…きっと)

ちなみに2位はHalloween(ハロウィーン)、3位は
Suspiria(サスペリア)でした。

ちなみにこれらの作品監督はそれぞれ、
1位 トビー・フーパー
2位 ジョン・カーペンター
3位 ダリオ・アルジェント
と、まさに『大御所さまさま』ではないでしょうかね。

特にカーペンターなんてりざぶぅ大好き監督だったり。
だから何なんだっていう…
みなこのお三方(に限らずでしょうが)“音”に拘りが
強い監督さんのような気がします。
まぁホラーってある意味音の怖さっていうのもあると
思うのですが…一概には言えませんがね。私は素人。

ちなみに、うちにはこのサスペリアのサントラ盤が
あったりします(笑)
マジで怖いよなぁこの音楽。夜ひとりでこっそり聴く
なんてことはしないですが、夢でうなされそう。
ま、ちゃんとしたバンドがやっているんで、ある意味
正統派だとは思うのですが、プログレだし。
でも、怖い…

50本のうち私(りざふぃ)はいくつ観ているかなって
チェックしてみたところ、ざっと見た限りでは27本。
意外と観てる?観てない?どっちだろ。
中には日本では馴染みない「何?これ」っていう作品
もある気がするので27本ってまあまあかも?
といいながら話の筋とかしっかり忘却の彼方へ~と
いう作品もあるにはあるんですが…^^;
うちのりざぶぅはこの50作品中8割近くは観ているん
じゃあないかな(あくまで想像)。
何たって自称“一級からZ級まで何でもござれ”ホラー
マニア
ですからね(笑)
後で聞いてみようっと!

そそ、日本映画も1本(多分)ランクインしてます。
29位にオーディション
撮り溜めしているビデオテープの中にこの作品も
あるけどまだ観てないや~
こんなところで評価が高いとは、これは観るのが
楽しみになってきたなぁ。

シャイニングエクソシストなどはいうまでもないで
しょうが、20位以下で気になったのは、前に記事に
した事がある悪魔のような女(33位)とか、キャンディ
マン
(39位)、ブレインデッド(45位)、ヘル・レイザー
(50位)なんてところでしょうか。
年代もそうですが、なかなかバラエティに富んでいる
と思いませんか?

でも個人的にはBurnt Offerings(家 1976年)もアリ
なのでは?なんて思っていたんですが…どうでしょう。

 
 
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今週は1頭のみ

今週は、ちょっと寂しいかな~1頭の出走のみです。
更新が明日の夜になっちゃいそうなので、こちらに
書きます。

【10月15日(土)】

東京競馬場
  1R アンダンテシチー  2歳未勝利   芝1400m  吉田豊

明日は一応運動会が決行されるとゆーことなんで
レースをリアルで見るのは無理っぽい+_+
皆様、応援よろしくお願いしま~す。
 
 
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2勝目なるといいなぁ♪

本当は別な話題でもと思ったんですが、ついパソを
立ち上げて、そそ、明日うまいる出走だったわぁって
チェックしたところ…
うちのダークネスフォール君。
ぬあんと!また1番人気に支持されちゃってます(驚)

既に4歳馬ながら、まだたった1戦しかレースを体験して
いない経験の浅い馬で、実力は(?)ですが正直嬉しい
です。たとえゲームの世界であっても。

実際の一口愛馬の成績は~というと、先週名古屋で
出走したベンちゃんが2着!(ネットでレースみた)
これまた惜しい~けど嬉しいでした。
そうそう、鞍上の岡部誠騎手。ベンちゃんにおもいっきり
鞭がバシバシ入ってましたねー(笑)
あの追い方は流石だなぁと感心してしまった。
この仔はやっぱりあれくらいじゃあないとダメなんかなぁ…
けど満足のいくいいレースでした。
 
 
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やっぱり雨でした…

もう月曜日になってしまいましたが…
実は先週の土曜日娘の通う幼稚園の運動会が
予定されていましたが、やっぱり…というか結局
中止になってしまいました。

天気予報では前々からこの日は「雨」って言われ
ていましたが、「今日は中止で~す」の連絡網が
てっきり回ってくるかと思いきや、全くその気配なし。
じゃあこの朝から怪しいこの天気で行うの?と疑い
ながら目標の時間前に現地へGO。
始まる前から何となくイヤ~な予感はしていたんだ
よねぇ…
案の定開会式が始まった直後に激しいスコールが!
皆ビショ濡れで結局すぐお開きになってしまいました^^;
で、また今週末再度予定されている運動会。今度こそ
絶対大丈夫だよなぁ…はぁ…(´ヘ`;)

朝早起きするのは苦手なりざふぃなのでした…
 
 
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やっぱり暑さのせいかなぁ…(BlogPet)

帰宅後はバブルスが、幼稚園を帰宅していましたのように元気で外遊びとかを帰宅しなかった
..
とか思った?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「バブルス」が書きました。

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デザイナー

おっと、またこうさぎに記事先越された>_<
しかも相変わらず難解な文章で^^;
しかし、この斬新な文章力は是非見習いたいもの
です(笑)

と、話が脱線してしまった。

で、ここのところ暫く観ていなかったけど「昼ドラ」。
今日から新たにスタートしたデザイナー
予告で観ていて「あら?これはもしや?」と思って
いましたが、やっぱり“あの”原作だったんだー。

一条ゆかり先生の『デザイナー』でした^^
私彼女の漫画が好きで、昔よく読みました。
勿論これも持ってます。はい。

「昼ドラ」って、いろいろタイプがあるようですが、
中でも「昼ドラ」には欠かせない(?)ドロドロした
愛憎劇もん。
このデザイナーは、まさにうってつけの内容では
ないですか!
まだ第一回が始まったばかりなんですが、明日
から楽しみがまたひとつ増えたなぁ。

原作に忠実なんだろうか?
だとすると…ひょっとして…最後は…
全40話。
最後まで目が離せませんねー

ところで話のすじは流石にネタバレになるので
ここで書くのはマズイだろう。
で、興味があったのはキャスティング。
やっぱり原作のイメージをなるべく損なわない
という点で。

亜美→松本莉緒さん

鳳 麗香(考えてみたらスゴイ名前だよなぁ)→国生さゆりさん

ふんふん。なる程。

結城朱鷺→塩谷瞬さん

ふんふん♪いいじゃない♪

極めつけは、暫く漫画を読んでいなかったんで
記憶にはなかったんだけど、ドラマでこの人の
顔を見て思い出した人物がひとり。

朱鷺の秘書やってる柾(まさき)→丸山智己さん

彼はすっごく似てるぅ~!

よく特徴を摑んでいると思うんですが…私だけか?^^;

そうですねー。昔同じくテレビドラマでやっていた
「ガラスの仮面」。
あれに出てくる

月影千草役の野際陽子さん

彼女に匹敵しますよ~~~絶対。

そういや、ここに出てくる松本莉緒ちゃんって姫川
亜弓役やってたよなぁ…確か。

 

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もう9月になってしまいましたが…(BlogPet)

今日は広いいろいろなどをBLOGしなかった
かれこれ1ヶ月以上経ちますかね
りざふぃたちが、広いいろいろといろいろとかいろいろとかをBLOGしたかった
かれこれ1ヶ月以上経ちますかね^^;
りざふぃたちがあっ..
と、バブルスが考えたの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「バブルス」が書きました。

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エレファント

Elephant ELEPHANT

【2003年製作 アメリカ】( 81 min )

監督:ガス・ヴァン・サント
出演者:ジョン・ロビンソン、アレックス・フロスト、エリック・デューレン


映画はいくつか観ているんですが、記事にするのは本当に久々になってしまった@_@

この映画、結構前からビデオ屋さんでチェックはしていましたが、いつも借りようか借りるのをやめようかぁ…ってずっ~と思っていました。
だってねぇ。題材が題材だけにねぇ…で、ガス・ヴァン・サント監督って実はいくつか観てはいるんですが、個人的にはあまり趣味ではないんですよ^^;(ファンの方ごめんなさいっ)

※ネタバレ あるかも~

でもこの作品、当初の期待よりは私的には悪くなかったです。いかにも素人っぽい高校生(実はみんな本物の高校生が演じていた!びっくり)たちの日常を淡々と撮っているだけの映画なんですが…逆にこれが新鮮に映ったのかもしれません。淡々とした日常を描いた前半部分から、一気に後半の“あの”衝撃的な事件へと発展していくところなんか…本当に我が目を疑いました。

ごく普通と思われる高校生が、何故?銃で人を殺そうと思うまでに至ったのかと最初は思いましたが(確かにいじめにはあっていましたが)タイトルの「エレファント」の意味を知ってあ~なる程と自分なりに解釈をしました。

実際「人殺し」なんて、やった本人にしか理解出来ないんだろうしね…

う~ん。そういう意味では難解な映画でしょうね。

また一から高校生やり直してみるか…(無理無理)

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